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HP Z4 Rack G5 Workstation

世界で最もパワフルな
1Uラックワークステーション※1

HP Z4 Rack G5 Workstation デスクトップPC

ラックへの搭載が可能で拡張性の高い強力な1Uデスクトップワークステーションを利用すれば、柔軟性の高い作業態勢を実現できます。パワーユーザーはリモートアクセスにより、事実上どこからでも高いグラフィックス能力が必要なプロジェクトに取り組むことができ※2、IT部門はそのすべてを容易に管理できます

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HP Z4 Rack G5

頼りがいのあるパワー
コンパクトな1Uサイズ

この1Uワークステーションには、高度な視覚効果、3Dモデリング、レンダリング、AI、機械学習に対応できる、驚くほどの処理能力が詰まっています。
最大24コアのインテル® Xeon® プロセッサー※3に加えて、NVIDIA RTX™ Adaグラフィックス※4をご利用いただけます

  • インテル Xeon

    インテル® Xeon® W7プロセッサー - 最大24コア

    高い処理能力が必要なプロフェッショナルのワークロードを、インテル® Xeon® W-2400 プロセッサー3※と、データ信頼性のためのECCメモリで駆動

  • NVIDIA RTX™

    最大2基搭載

    1基のNVIDIA RTX™ 6000 Ada GPUで高度な視覚効果やレンダリングなどに取り組めます。また、最大2基のNVIDIA RTX™ A4000 GPUの搭載をサポートしています※4

  • メモリ

    最大256 GBのDDR5 ECCメモリ※5

    ワークフローを高速化し、多量のメモリを消費するワークロード全体を駆動します

  • ストレージ

    最大36 TB※6

    正面からアクセスできる2基のNVMeベイ、Dual Pro PCIeデバイス、オンボードの2つのM.2コネクタ※6を含め、さまざまなデバイスオプションにわたってストレージを準備できます

  • 電源ユニット

    二重電源ユニット

    2基の675W電源ユニットを結合して一体化する集約オプション、または重要なワークフローのための冗長オプションを利用して、稼働状態を維持できます

  • ソフトウェア認定

    ISV 認定済み

    お使いのアプリケーションで最大パフォーマンスが得られるという専門家の認定を受けています

    各種ISV認定状況はこちら(英語)
  • 拡張性

    アップグレード、拡張、進化

    時間が経過しても拡張できることを知ったうえで、今必要なテクノロジーにのみ投資していただけます。驚くほどのメモリ容量、複数のGPUを搭載できるスペース、アップグレード可能なオプション※5が用意されていて、従業員のコンピューティング需要が高まったときに拡張できるマシンを手にしてください

    拡張性

    実際の構成に基づく内部コンポーネントは、示した画像とは異なる場合があります

複数のポートで生産性を最大化

画像は日本未採用プレミアム構成時の画像

  • 正面側
  • 背面側
HP Z4 Rack G5 Workstation
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  1. 電源ボタン
  2. ヘッドフォン/マイクコンボジャック
  3. SuperSpeed USB Type-A × 2
    信号速度5 Gbps(左端は充電に対応)
  4. SuperSpeed USB Type-C™ × 2
    信号速度20 Gbps(USB Power Delivery 3.0)※日本未採用
  5. SDカードリーダー※日本未採用
  6. 2.5インチ外部ドライブベイ(正面からアクセスできるM.2ストレージ用)× 2
  7. 675W PSU外部ベイ × 2
  8. 3.5インチドライブベイ × 1
HP Z4 Rack G5 Workstation
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  1. SuperSpeed USB Type-A × 2
    信号速度5 Gbps
  2. 1 GbE RJ-45(インテル® AMT対応) × 1
  3. シングルスロットライザー(PCIe Gen5)
  4. プライマリ(左)およびセカンダリ(右)電源ユニットのケーブルコネクタ
  5. パドロックループ
  6. フレックスI/Oモジュール(オプション)
  7. 背面電源ボタン
  8. Z Desktop Power and Signal Interface(オプション)
  9. デュアルスロットライザー(PCIe Gen5)
  10. ケンジントンロックスロット
  • サーマルテクノロジー

    いかなるワークロードのもとでも冷却性と静音性を維持

    HPの革新的なサーマルテクノロジーソリューションにより、最重量級のワークロード全体を通して最大の処理能力を維持します

    サーマルテクノロジー
  • CPUの冷却

    相変化による冷却

    最適化された熱伝導を実現します

  • 過熱防止

    ファンと換気

    センサーでシステムの過熱を検知し、ファンを作動させます

  • 限界を押し上げる

    スロットリングを起こさないパフォーマンス

    スロットリングを起こすことなく最大パフォーマンスで動作します

  • 信頼性

    信頼性

    包括的なセキュリティ、頼れる信頼性

    Z4 Rackは、36万時間の厳しいテストに耐え、プロ向けアプリの認定を受けており、HP Wolf Security for Businessにより、OSの下、中、上の各層で保護されます※7

1対1の専用ワークステーションパワー

要求の厳しいリモートワークフローに対応するハードウェアおよびソフトウェアから成る完備したソリューションにより、パワーユーザーがどこからでも、大量のコンピューティング能力やグラフィックス能力を必要とするプロジェクトに自由に取り組むことができるようになります※8

詳しくはこちら
1対1の専用ワークステーションパワー
  • HP Z4 Rack G5

    どこからでも仕事ができるようにチームに強力なZ4 Rackを用意し、1つのインターフェースから管理します。ほぼすべてのエンドポイントデバイスに、専用のワークステーションパワーを提供します

  • HP Anywareソフトウェア

    デジタルワークスペースへのアクセスをセキュリティで保護することでユーザーの生産性を維持し、それらの接続の監視と管理を行うソフトウェアです。進化するハイブリッド型労働環境の要求に将来にわたって対応します※2

    詳しくはこちら
  • HP Anyware Remote System Controller

    このリモート対応アウトオブバンド管理ソリューションを利用すると、制御面で妥協することなく、一連のワークステーションの監視と管理をすべて1つのインターフェースから行えます※9

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ワークフローに応じた
デスクトップワークステーション

クリエイティブ、メディア、
エンターテインメントプロフェッショナル
建築士、エンジニア、建設管理者
製品デザイナー、エンジニア
データサイエンティスト、
アナリスト

インタラクティブメディアを作成しているか、モーショングラフィックスをアニメーション化しているか、4K映像を使用した長編映画を制作しているかを問わず、速度低下を招くことなく仕事ができます

サードパーティー製ソフトウェアは別途ご購入ください

BIMと3D CADデザイン向けに最適化されています。3D形状を簡単に操作したり、リアルタイムのレイトレーシングでレンダリングしたり、シミュレーションや視覚化を実行したりします

サードパーティ製ソフトウェアは別途ご購入ください

プロジェクトをいつでも視覚化できます。3D CAD、リアルタイムのレイトレーシングを使用したレンダリング、高度なシミュレーションや視覚化の間をシームレスに移動します。これはVR内でも可能です

サードパーティ製ソフトウェアは別途ご購入ください

ビデオ、画像、音声を含むデータセットをすばやく効率的に扱うことができます。AI、機械学習、ディープラーニングの用途に最適です

サードパーティ製ソフトウェアは別途ご購入ください

その他の機能

  • オペレーティングシステム

    ニーズに最適なオペレーティングシステムを選択できます。Windows 11※10にするか、Windows Subsystem for Linux® 2を使用してWindowsで直接Linux®環境を実行することができます※11

  • 拡張スロット

    Gen 5まで対応する3つのPCIe x16スロットで、最大級のパフォーマンスが必要な現在と将来のワークフローをサポートします※12

  • ネットワーク接続

    1GbEの帯域幅を持つ1つの組み込みポートや、フレックスI/Oを介した2.5GbEまたは10GbEポートにより、複数の高速ネットワーク接続が可能です

  • お使いのデータセンターにより多くのユニットを収容

    このコンパクトな1Uワークステーションでスペース効率を最大化できます。標準的なフルサイズラックには、HP Z4 G5の場合よりも4倍多いユニットを搭載できるため、より多くのユーザーに専用の処理能力を提供できます

  • ツールレスのアクセス

    電源ユニット、ファン、ストレージドライブ、メモリを含め、多数のコンポーネントにツールレスでアクセスできるため、すばやくアップグレードできます。進化するテクノロジーニーズに対応するため拡張が容易な構造となっています

  • セキュリティベゼル

    物理的セキュリティを強化する場合は、オプションの錠がかかるZ4 Rackフロントセキュリティベゼルを選択し、誰かにデバイスが不正に手を加えられないようにしてください※13

同時にご検討いただく場合が多い製品

ラックキット

HP Z4 Rackのレールラックキットは、移動量が26インチで、サービス作業や据え付けのために、ユニットをスライドさせてラックから完全に出すことができます

HP Anyware Remote System Controller

リモート対応アウトオブバンド管理のために、Z4 Rackに接続します。一連のワークステーションの監視と管理をすべて1つのインターフェースから行えます※9

HP Anywareソフトウェア

お客様のチームは、さまざまなネットワーク接続のもとでも高い応答性と画像品質を提供するHP Anywareソフトウェアを使用すれば、どのデバイスからでもZ4 Rackのパワーにアクセスできます※2

ZBookモバイルワークステーション

外出先で最高のパフォーマンスを必要とする技術分野やクリエイティブ分野のプロフェッショナルには、Z by HPモバイルワークステーションノートブックを導入することをお勧めします

標準保証

  • 充実の標準保証

    充実の標準保証

    万一のトラブルに備え、日本全国のサービス拠点からサービスマンが訪問、修理をおこなうオンサイト(訪問修理)サービスと保証期間中故障部品の無償交換をするパーツ保証を標準でご用意しています

    詳しくはこちら ≫

  • 東京サポート

    東京サポート

    HP ワークステーション専用のテクニカルサポート部署を東京に設置。万一のトラブルの際も、ベテランエンジニアによる適切なサポートをスピーディかつスムーズにご提供できる体制を整えています

    詳しくはこちら ≫

  • グローバル保証サービス

    グローバル保証サービス

    世界各国のHPで保証が受けられる、グローバル保証対象です。日本国内を含む世界85カ国以上で、HPまたはHP認定サービス業者によりサポートを提供します

    詳しくはこちら ≫

HP Z4 Rack G5 Workstation

HP Z4 Rack G5 Workstation

製品保証:3年保証(3年間休日修理付き翌日オンサイト対応、(グローバル保証は1年間翌営業日オンサイト対応)

本製品の同梱物リスト
導入事例

導入事例

HPは、ビジネスの課題に挑むお客様をサポートします

詳しくはこちら

サポート

コールバック予約や簡単に修理依頼ができる
「HP LIVEサポートナビ」

HP LIVEサポートナビは、HP製品のサポート総合ポータルです。
チャットや電話サポートの連絡先、よくある質問(FAQ)を掲載。
また、簡単に修理依頼できるWebフォームの利用やコールバック予約も可能です

詳しくはこちら

オプションサービス(有償)

  • 突然のトラブルに充実のサポートで備える

    突然のトラブルに充実のサポートで備える

    標準保証では補いきれないトラブルなどに備えて、個別のサポートを追加できるサービス、それが「HP Care Pack」です。標準保証の延長から拡張保守、ヘルプデスクなど、サポート種類も豊富。お客様の利用状況に合わせて選択でき、より大きな安心を提供します

    詳しくはこちら
  • 専用窓口、専任担当者でスピーディーに問題を解決

    専用窓口、専任担当者でスピーディーに問題を解決

    「HP Care Pack プライオリティアカウントサービス」は、 専用コール窓口にて障害受付を実施。あらかじめお客様から 提供された情報をもとに対応 するため、スムーズで迅速な 問題解決が可能です

    詳しくはこちら
  • 製品の回収からデータ消去、新規導入を支援

    製品の回収からデータ消去、新規導入を支援

    「HP デバイスリフレッシュ」は、不要になった法人のお客様のパソコンを、HPが責任をもって買取させていただくサービスです。HPは、安全かつ法と環境規制に準拠した形で廃棄を実行し、お客様の新たなパソコン導入を支援いたします

    詳しくはこちら
  • 端末の潜在的な問題を事前に検出し把握

    端末の潜在的な問題を事前に検出し把握

    会社の外にデバイスが持ち出される状況であっても、正しい場所で使われているか、また意図したセキュリティポリシーが守られているかを確認する必要があります。「HP TechPulse プロアクティブ管理」は、企業内の端末の稼働状況を把握できるソリューションです

    詳しくはこちら

高い処理能力と安定性を担保するワークステーションを組み込み用途に活用

HPのワークステーションは、OEM・組み込み用途として多数の使用実績があります。高い信頼性と高性能なプラットフォームは、医療機器、制御システム、検査装置、映像編集、計測装置、監視映像、デジタルサイネージなどのシステムに組み込まれ、国内外で活躍しています。ワークステーションはPCと比較して製品ライフサイクルが長く、東京工場でのカスタマイズでWindows 10 IoT Enterpriseを搭載することにより、OSアップデートによる検証の手間を省き長期にわたって安定した組み込み製品としてご使用いただくことが可能です

詳しくはこちら

免責事項

製品は、示した画像と異なっている場合があります。

本書に記載されている情報は、予告なしに変更されることがあります。HP製品およびサービスに対する保証は、当該製品およびサービスに付属の保証規定に明示的に記載されているものに限られます。本書のいかなる内容も、当該保証に新たに保証を追加するものではありません。本書に記載されている製品情報は、日本国内で販売 されていないものも含まれている場合があります。本書の内容につきましては万全を期しておりますが、本書の技術的あるいは 校正上の誤り、省略に対してHPは責任を負いかねますのでご了承ください。

インテル、インテルロゴ、Core、およびXeonは、Intel Corporationまたはその子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。MicrosoftおよびWindowsは、Microsoft Corporationの米国や他国での登録商標または商標のいずれかです。NVIDIAおよびQuadroは、NVIDIA Corporationの米国およびその他の国における商標や登録商標です。Linux®は、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。USB Type-C®およびUSB-C®は、USB Implementers Forumの商標です。

  1. 2023年8月時点で、少なくとも3件のISV認定を受け、構成可能なプロフェッショナル向けグラフィックスを搭載した、専用ワークステーションブランドである1Uラック搭載型ワークステーションのHP社内分析に基づきます。最もパワフルなのは最大構成のプロセッサー、グラフィックス、メモリ、電源の搭載時です。
  2. ネットワークアクセスが必要です。HP Anywareのソフトウェアとライセンスは、1年または3年のサブスクリプションを通して提供されます。サブスクリプション期間後は更新が必要です。HP Anywareサブスクリプションは、使用されるPCoIP同時接続数に基づきます(ソフトウェアではなくホスト接続の数に対して支払いが発生します)。最小注文数量は5です。限られた期間、HP Anyware ProfessionalサブスクリプションにはZCentral Remote BoostとZCentral Connectに対するアクセスとサポートも含まれます。このサブスクリプションは、HP販売代理店よりご購入いただけます。または、hp.com/Anywareにて販売担当者にご連絡ください。ZCentral Remote Boost Senderには、オペレーティングシステムとしてWindows 10または11、RHEL/CentOS(7または8)、UBUNTU 18.04または20.04 LTSのいずれかが必要です。macOS(10.14以降)オペレーティングシステムとThinPro 7.2は、受信側でのみサポートされます。ZCentral Connectには、Windows(10または11)またはWindows Server(2016または2019)オペレーティングシステム、Microsoft Active Directory、特定機能のためのインテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーが必要です。システム要件と、HP AnywareおよびAnyware Managerのインストールについては、https://docs.teradici.com/find/product/hp-anyware にある管理者向けガイドを参照してください。
  3. マルチコアは、特定のソフトウェア製品のパフォーマンス向上を意図して設計されています。すべてのお客様やソフトウェアアプリケーションが、このテクノロジーの使用による恩恵を受けられるとは限りません。パフォーマンスとクロック周波数は、アプリケーションワークロードと、お使いのハードウェアおよびソフトウェアの構成に応じて変化します。インテルによる番号付け、ブランディング、名前付けは、パフォーマンスの高さの測定値を表わしているわけではありません。
  4. グラフィックスは、別個に、またはオプション機能として販売されます。
  5. 256GBメモリは別売オプションのメモリーにて対応
  6. 別売オプションのストレージにて対応ストレージドライブの場合、GB = 10億バイト、TB = 1兆バイトです。実際のフォーマット済み容量は少なくなります。システムリカバリソフトウェア用に最大35 GBが予約されています。
  7. HP Wolf Security for Businessには、Windows 10 Pro以上が必要です。HP Wolf Security for BusinessはさまざまなHPセキュリティ機能を備えており、HP Pro、Elite、およびワークステーション製品で利用できます。搭載されているセキュリティ機能とOS要件については、製品の詳細を参照してください。
  8. Z by HPリモートアクセスソリューションで推奨される構成には、Z by HPワークステーション、HP Anyware Remote System Controller、エンドポイントデバイスへのリモートアクセス用のHP Anywareソフトウェアが含まれます。ネットワークアクセスが必要です。HP Anywareのソフトウェアとライセンスは、1年または3年のサブスクリプションを通して提供されます。サブスクリプション期間後は更新が必要です。HP Anywareサブスクリプションは、使用されるPCoIP同時接続数に基づきます(ソフトウェアではなくホスト接続の数に対して支払いが発生します)。最小注文数量は5です。限られた期間、HP Anyware ProfessionalサブスクリプションにはZCentral Remote BoostとZCentral Connectに対するアクセスとサポートも含まれます。このサブスクリプションは、HP販売代理店よりご購入いただけます。または、hp.com/Anywareにて販売担当者にご連絡ください。ZCentral Remote Boost Senderには、オペレーティングシステムとしてWindows 10または11、RHEL/CentOS(7または8)、UBUNTU 18.04または20.04 LTSのいずれかが必要です。macOS(10.14以降)オペレーティングシステムとThinPro 7.2は、受信側でのみサポートされます。ZCentral Connectには、Windows(10または11)またはWindows Server(2016または2019)オペレーティングシステム、Microsoft Active Directory、特定機能のためのインテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーが必要です。システム要件と、HP AnywareおよびAnyware Managerのインストールについては、https://docs.teradici.com/find/product/hp-anyware にある管理者向けガイドを参照してください。HP Anyware Remote System Controllerは別個に販売されます。インターネットアクセスが必要です。
  9. HP Anyware Remote System Controllerは、別個に販売され、インターネットアクセスを必要とします。タスクの自動化とシステム情報の表示は、特定のZデスクトップワークステーションでのみ使用できます。詳細についてはデータシートを参照してください。HP Anyware Integrated Remote System Controllerは、Z2 Miniプラットフォームとは互換性がなく、Zシリーズ以外のデバイス用には推奨されていません。HPのサービスとサポートは、Zシリーズ以外のデバイスではご利用いただけません。すべてのハードウェアアラート製品を使用できるのは、特定のZデスクトップワークステーションのみです。詳細についてはデータシートを参照してください。HP Anyware Remote System Managementは、別個に購入する必要があり、デバイスグループの管理と、すべてのデバイスからの情報を統合したレポートの表示のために必要です。2023年後半の発売が予定されています。
  10. どのエディションまたはバージョンのWindowsでもすべての機能を使用できるわけではありません。このWindows機能を最大限に活用するためには、システムをアップグレードする必要がある場合や、別個に購入するハードウェア、ドライバー、ソフトウェアが必要な場合、BIOS更新が必要な場合があります。Windowsは自動的に更新され、有効にされます。高速なインターネットとMicrosoftアカウントが必要です。ISPの料金がかかる場合があり、長期的には更新のために追加の要件が適用される可能性があります。http://www.windows.com を参照してください。
  11. WSL 2はオプション機能であり、Windows 10以上とインテルCore i5プロセッサー以上が必要です。特定のZワークステーションでのみご利用いただけます。Windows 10バージョン21H2以降(ビルド19044以降)またはWindows 11を実行している必要があります。
  12. オプションのデュアルスロットライザーは、2つのPCIeスロットを追加する場合に必要です。
  13. 別個に、またはオプション機能として販売されます。
  14. IEEE 1680.1-2018 EPEAT®に従う米国でのEPEAT®登録に基づきます。EPEAT®のステータスは国によって異なります。詳細については、www.epeat.net を参照してください。

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