HP WOLF SECURITY

多くの人々が、自宅で仕事をするようになりました。リモートワークにも、強固なセキュリティが必要だと思いませんか?

HP WOLF SECURITY

世界で最も安全なPC※1およびプリンター※2のメーカーであるHPが提供する
「HP Wolf Security」は、高度で包括的なエンドポイントセキュリティです。

  • ハードウェアが制御する
    セキュリティ

    HPのパソコンやプリンターに組み込まれているセキュアな基盤により、ますます巧妙になるサイバー攻撃からエンドポイントを堅牢に保護。

  • 高度なセキュリティ
    ソフトウェア

    HPのセキュリティソフトは、マルウェアの“攻撃対象領域”を狭め、エンドポイントを保護。また、万が一、攻撃を受けても遠隔から復旧。

  • 組織の規模に応じた
    セキュリティサービス

    IT部門のリソース不足や専任のIT担当がいない組織に、業界認定のセキュリティエキスパートによるマネージドサービスを提供。

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PCを知り尽くすHPが開発した、PCのための
次世代型ウイルス対策ソフト「HP WOLF PRO SECURITY EDITION」
3年版ライセンスが今なら50%OFF! 期間限定 2021年12月31日まで

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PCセキュリティ:製品・サービス一覧

  • HP WOLF SECURITY
    FOR BUSINESS

    世界で最も安全なビジネスPC※1

    「HP WOLF SECURITY FOR BUSINESS」は、HP PRO 、HP ELITE 、HP Zシリーズに標準搭載。Windows OSだけでなく、PC深部のファームウェアやハードウェア、PC外部のインターフェースを含めて多層的に保護できるセキュリティです。問題が起きると自動的に自己復旧するレジリエンス機能も搭載しています。

      すべての企業・
      組織が対象

      HP法人向けPC
      の標準機能

    ※Windows 10/11搭載のHP Pro、HP Elite、HP Zシリーズでの提供となります。機種により提供するセキュリティ機能は異なります。

  • HP WOLF PRO
    SECURITY EDITION

    PCを知り尽くすHPが開発した
    次世代のウイルス対策ソフト

    「HP WOLF PRO SECURITY EDITION」は、Webやメール添付ファイルから侵入するウイルスやランサムウェアをAIで検知/駆除、あるいは分離してPCを保護できます。PCに予めインストールして出荷されるため、複雑な設定や登録も不要で、より強固なセキュリティ対策を実現します。

      小規模、あるいはIT管理者
      が不在の企業・組織が対象

      HP法人向けPC
      に組み込んで出荷

    ※Windows 10/11 Pro搭載のHP Pro、HP Eliteシリーズで東京生産の製品が対象機種となります。

  • HP WOLF PRO
    SECURITY SERVICE

    専門家不要の先進的なマネージド
    セキュリティサービス

    「HP WOLF PRO SECURITY SERVICE」は、HPのセキュリティエキスパートが次世代型ウイルス対策ソフトの実装と管理、保護状態の監視と共に標的型攻撃のサイバーキルチェーンを分析。IT部門が費やす時間や負荷を削減します。

      IT管理者のリソースが
      少ない企業や組織が対象

      HP法人向けPCに加えて
      他社製PCを含めて保護

    ※Windows 10/11 Pro搭載のHP Pro、HP Elite、HP Zシリーズおよび他社製PCを含めて包括的に保護します。

  • HP SURE CLICK
    ENTERPRISE

    大企業および公共機関向けの
    エンドポイントセキュリティ

    「HP SURE CLICK ENTERPRISE」は、中央官庁・自治体、金融機関や大企業向けのセキュリティソリューションです。PC内の仮想化技術で実現する“アプリケーション分離”でセキュリティ対策ができる他、マルウェアなどの脅威をリアルタイムで分析し、最先端の技術でエンドポイントを保護します。

      大企業、中央官庁・自治体、
      金融機関などが対象

      HP法人向けPCに加えて
      他社製PCを含めて保護

    ※Windows 10/11 Pro搭載のHP Pro、HP Elite、HP Zシリーズおよび他社製PCを含めて包括的に保護します。

PRINTセキュリティ:製品・サービス一覧

  • 自己防御できる
    ビジネスプリンター

    印刷インフラを標的にしたサイバー攻撃が増える中、HP Wolf Securityは「世界で最も安全なプリンター」※2でネットワークを保護。さらにハードウェアによる継続的な保護とマネージドサービスにより、レジリエンス(自己回復力)のあるワークプレイスを実現します。

      すべての企業・
      組織が対象

      HP法人向け
      プリンターが対象

    ※HP WOLF PRINT ENTERPRISE SECURITY はHP EnterpriseおよびHP Managedデバイスで対応

HPが取り組んできた
セキュリティの歴史とイノベーション

トラステッド・コンピューティングの提唱とTPMの標準化(現在ISO 11889)

TPMを内蔵したPCの初出荷

認定TPMの初出荷

TCGの設立と技術委員会のチェアー

暗号技術を用いたBIOSのセキュアなアップデート

オープン・トラステッド・コンピューティング・プロジェクト

EUの“信頼できるクライアント仮想化”のための研究プロジェクトをリード

BIOSのセキュリティ標準確立を
サポート(NIST 800-147, ISO19678)

PC 向けに自己回復BIOS
Sure Startをリリース

プリント・セキュリティサービス事業化

HPビジネスプリンター向けにSure Start、ホワイトリスティング、侵入検知をリリース

HP Sure View

HP Sure Click

PCセキュリティを拡張するトラステッドな隔離仮想化技術をリリース

HP Connection Inspector

HPビジネスプリンター向けにマルウェア検知機能をリリース

プラットフォーム・ファームウェアのレジリエンスガイドラインの確立をサポート(NIST 800-193)

HP Sure Recover / HP Sure Run

PC向けにハードウェアバースのOS自動復旧とアプリケーションレジリエンスをリリース

HP Sure Sense

エンドポイントセキュリティにディープラーニングを統合

Bromium買収

HP Sure Click Enterprise

※スワイプで左右に移動します。

エンドポイントセキュリティの
業界標準をリードするHPの技術

HPはコンピューター標準を策定するTCG(Trusted Computing Group)に設立時より参加。
また、エンドポイントセキュリティにおいてHPはTPM(セキュリティチップ)やBIOSの暗号化、
自己回復BIOSなどの業界初のテクノロジーの開発や標準化に携わってきました。
BIOSセキュリティの標準となっているNIST SP800-147/ISO 19678に先んじて、HPは技術を市場に投入し標準化をリードしています

  • Trusted Computing Group

    TCG(Trusted Computing Group):信頼できるコンピュータープラットフォームを構築するための、ハードウェア、ソフトウェアの国際的業界仕様・標準を開発、策定、普及を目的とした団体。

    詳しくはこちら
  • National Institute of Standards and Technology

    NIST(National Institute of Standards and Technology):米国国立標準技術研究所。科学技術分野における計測と標準に関する研究をおこなう米国商務省に属する政府機関。

    詳しくはこちら

    ※IPA 情報処理推進機構ウェブサイトへリンク

  • International Organization for Standardization

    ISO(International Organization for Standardization):国際標準化機構。国際間の取引をスムーズにするために共通の基準を決める国際規格 を策定。 ISOが制定した規格をISO規格といいます。

    詳しくはこちら

    ※JISC 日本産業標準調査会ウェブサイトへリンク

HP の
セキュリティラボ

「HP Wolf Security」は、HPの持つ20年を超えるセキュリティの研究とイノベーションを基に構築されています。1985年に設立されたHPのセキュリティラボは、現在、イギリス西部の港湾都市、ブリストルにあります。このラボでは、安全で確実な製品、サービスの提供、サイバーセキュリティを強化し水準を高めるため、独自のセキュリティ研究をおこなっています。主に、「デバイスのセキュリティ研究」、「インフラストラクチャーのセキュリティ研究(エンドポイントのエコシステム)」そして「セキュリティ管理研究(エンドポイントネットワーク全体の攻撃検知と管理可能な修復に焦点)」の3つの中核的な研究テーマに注力しています。

詳しくはこちら
HP WOLF SECURITY

HP WOLF SECURITY BLOG

新着情報

免責事項

本書の内容は、将来予告なく変更されることがあります。HP製品およびサービスに対する保証については、当該製品およびサービスの保証規定書に記載されています。本書のいかなる内容も、新たな保証を追加するものではありません。本書の内容につきましては万全を期しておりますが、本書中の技術的あるいは校正上の誤り、省略に対しては責任を負いかねますのでご了承ください。

  • ※1 Windowsおよび第8世代以降のインテル® プロセッサーまたはAMD Ryzen™ 4000 シリーズ以降のプロセッサーを搭載したHP Elite PCシリーズ、第10世代以降のインテル® プロセッサーを搭載したHP ProDesk 600 G6シリーズ、第11世代以降のインテル® プロセッサーまたはAMD Ryzen™ 4000 シリーズ以降のプロセッサーを搭載したHP ProBook 600シリーズ。 追加費用・追加インストール不要のHP独自の標準装備され た包括的なセキュリティ機能と、ハードウェア、BIOS、Microsoft System Center Configuration Managerを使用するソフトウェア管理などPCのあらゆる側面におけるHP Manageability Integration Kitの管理に基づく。(2020年12月時点、米国HP.inc調べ。)
  • ※2 HPの最も高度なデバイス標準装備セキュリティ機能は、HP FutureSmartファームウェア4.5以降を搭載する「HP Enterprise」および「HP Managed」デバイスで利用可能です。記載内容は、競合他社の同クラスのプリンターで2021年に発表された機能に関する米国HP Inc.のレビューに基づいています。デバイスのサイバーレジリエンスに関するNIST SP 800-193ガイドラインに従い、自動的に攻撃の検知と阻止を行い、自己修復のための再起動で復旧する統合セキュリティ機能を提供しているのはHPのみです。対応製品の一覧は、hp.com/go/PrintersThatProtectを参照してください。詳細は、hp.com/go/PrinterSecurityClaimsを参照してください。
  • ※Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
  • ※AMD、AMD Arrowロゴ、Radeon、およびそれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。
  • ※ Google、Chromebook、Android、YouTube およびその他のマークは、Google LLC の商標です。その他、本サイトに記載されている製品名、会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
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  • ※Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。