HP Indigo 12000 デジタル印刷機

素晴らしいアイディアを形にします

全世界でベストセラーのB2デジタル印刷機にさらなる改良が加わりました※1。HP Indigo 12000は印刷品質、応用範囲、生産性に重要なイノベーションを、そして、画期的なプライミングテクノロジーと調色機能をお届けします。

データ シートをダウンロード
データ データシートをダウンロード(紙器モデル)

HP Indigo 12000 デジタル印刷機

お問い合わせ
  • カラーの最高印刷速度
    B2-size 4,600シート/時間

  • スポットカラーで7色をサポート

  • 最大用紙サイズ75×53cm
    (29.5×20.9インチ)

あらゆる商用印刷に対応

HP Indigo 12000デジタル印刷機は、ほとんど全てのメディアに対して、オフセット印刷の使い勝手であらゆる商用印刷アプリケーションにデジタル印刷の技術を適用できます。フルサイズのシートからキャンバスのプリント壁紙、インパクトのあるポスター、ファイル、大判の書籍、特別商品などにご利用いただけます。

HP Indigo 12000デジタル印刷機が2016年のGraph Expo 2016にて、デジタル印刷機部門のMUST SEE'EMアワードを受賞しました。

賞の詳細については、GraphExpoのWebサイトをご覧ください

  • ※1 HP Indigo 12000 デジタル印刷機は、2016年2月時点で全世界のベストセラーB2デジタル印刷機であるHP Indigo 10000 デジタル印刷機の進化した機種です。

無限の可能性の用途

クラス最高の品質を誇る HP Indigo の製品群により、
合成紙、キャンバス、金属化紙、黒い用紙、カラー用紙など、幅広い商用印刷が可能です。

用途を見る

HP Indigo デジタル印刷機に関するその他の情報

最適な印刷機を探す

最適な印刷機を探す

あらゆる用紙や用途に対応した HP Indigo ファミリーのデジタル印刷機を活用すれば、最高品質の印刷物を作成できます。

HP PrintOS

HP PrintOS

PrintOS は、印刷機の生産性を向上させ、生産工程を簡素化および自動化するのに役立つ、Webアプリケーションとモバイルアプリケーションを備えた印刷生産用のオペレーティングシステムです。

詳しくはこちら
  • ※Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
  • ※AMD、AMD Arrowロゴ、Radeon、およびそれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。
  • ※ Google、Chromebook、Android、YouTube およびその他のマークは、Google LLC の商標です。その他、本サイトに記載されている製品名、会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
  • ※Amazon、Amazon.co.jp およびそのロゴは Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
  • ※Apple、Mac、Mac OS、iPhone、Safari、iPad、iPod、iPod touch、iTunes、AppStore はApple Inc.の商標です。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格には配送料は含まれておりません。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格は、カスタマイズ内容によって価格が異なりますので、あらかじめご了承ください。
  • ※キャンペーンモデルはキャンペーン期間中であっても予告なく終了する場合がございます。予めご了承ください。
  • ※Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。