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超小型デスクトップが今、人気の理由

超小型デスクトップが今、人気の理由

テレワークという言葉がメディアでよく見かけるようになってから久しいかと思います。
「テレワークといったらノートパソコン」
そう思われる方も多いのではないでしょうか?
実は、密かにとあるデスクトップパソコンがHPでは人気で売れています。
そのデスクトップパソコンというのが「超小型デスクトップ」。
ここではなぜ、超小型デスクトップが売れているのかをご紹介します。

コストパフォーマンスの高さ

デスクトップパソコンとノートパソコンではCPUの性能に違いがあることをご存知でしょうか。
例えば同じ第8世代の同コアスレッド数のインテルCPUの性能を比較してみましょう。
デスクトップのCPUではHPの超小型デスクトップでも採用されている省電力に特化したTシリーズを比較対象として選定しています。
ノートパソコンのCPUではHPのハイエンドノートパソコンでも採用されているハイパフォーマンスのHシリーズを選定しています。

カテゴリ CPU コアスレッド ベース周波数 キャッシュ TDP 希望カスタマー価格
デスクトップ Core i7-8700T 6コア12スレッド 2.4~4.0GHz 12MB 35W $303
ノートパソコン Core i7-8750H 6コア12スレッド 2.2~4.1GHz 9MB 45W $395

※スワイプで左右に移動します。

※希望カスタマー価格はインテル社HPから抜粋

ポイント
ベース周波数というのは別名クロック数とも呼ばれ、CPUが1秒間で動作する回数となります。
上記比較表を見て頂くと分かりますが、今回選定したデスクトップ向けCPUとノートパソコン向けCPUでは、ほぼ差異はないのですが、CPUに内蔵されているキャッシュ容量はデスクトップの方が大きいため、蓄えられるデータ量という観点ではデスクトップCPUに軍配が上がります。
さらに、熱設計電力を表すTDPもデスクトップ向けCPUの方が低く、省電力で稼働してくれます。
これは今回選定したノートパソコンのCPU Hシリーズの場合、パフォーマンス性に重きを置いて開発されているため、その分、熱設計電力を上げざるを得なかった事が起因しています。
基本的にノートパソコンのCPU開発の現場では、「バッテリー」「サイズ」「重量」「排熱」など様々な問題に取り組まなければなりません。
結果、必ずどこかで制限がかかりやすくなってしまうので、バランスを見極めなながら開発がされています。
逆にデスクトップのCPUは使用場所が固定されているため、処理能力を最優先に考えて開発されています。
あとは筐体サイズにより、省電力にするのか否かという点が考えられています。
決してノートパソコンのCPUの性能が低いからダメだと勘違いはしないでください。
重要なのは用途とニーズに応じてどの筐体のパソコンが良いのか選択をする事です。

1画面モニターの環境だと超小型パソコンとノートパソコンはどちらが安い?

HP EliteDesk 800 G5 DM

HP EliteDesk 800 G5 DM

Windows 10 Pro / Core i5 / 8GBメモリ / 256GB SSD

92,500

+
HP EliteDisplay 21.5インチワイドIPSモニター N246v

HP EliteDisplay 21.5インチワイドIPSモニター N246v (HDMIケーブル付き)

キャンペーン価格12,800

+

モニターマウントキット

5,000

トータル価格

110,300円(税抜)

HP EliteBook 850 G6

Windows 10 Pro / Core i5 / 8GBメモリ / 256GB SSD

119,800

 
 

トータル価格

119,800円(税抜)

9,500
デスクトップの方が安い!!

実はテレワーク
(在宅勤務)にも最適な選択肢

実はテレワーク(在宅勤務)にも最適な選択肢
超小型デスクトップパソコンはその名の通り、デスクトップパソコンの中でも最小最軽量を誇ります。モニターにマウント(ドッキング)した上で使用することも出来るため、広々としたワークスペースを確保することができます。そのため、テレワーク(在宅勤務)で「デスクトップのパフォーマンス性とノートパソコンのような広々としたワークスペースを実現したい」という要望をお持ちの方に大人気です。
また、その筐体の軽さから超小型デスクトップパソコンを持ち歩く方も増えています。会社で使用しているデスクトップパソコンを「明日は在宅勤務だから持って帰ろう」という使い方も可能なのです。
超小型デスクトップパソコン

超小型デスクトップパソコン
ラインアップ

  HP ProDesk 400 G6 DM

製品詳細

HP EliteDesk 800 G6 DM

製品詳細

プロセッサー Core i3
Core i5
Core i3
Core i5
Core i7
メモリ 4GB/8GB/ 16GB/32GB 4GB/8GB/ 16GB/32GB
ストレージ HDD 500GB/1TB 500GB/1TB
SSD 128GB/256GB/512GB/1TB 256GB/512GB/1TB
サイズ(WxDxH) 177 x 175 x 34.2 mm 177 x 175 x 34 mm
グラフィック インテル® UHD グラフィックス630 インテル® UHD グラフィックス630
保証 1年(訪問修理) 3年(訪問修理)

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超小型デスクトップが今、人気の理由

テレワークという言葉がメディアでよく見かけるようになってから久しいかと思います。
「テレワークといったらノートパソコン」
そう思われる方も多いのではないでしょうか?
実は、密かにとあるデスクトップパソコンがHPでは人気で売れています。
そのデスクトップパソコンというのが「超小型デスクトップ」。
ここではなぜ、超小型デスクトップが売れているのかをご紹介します。

コストパフォーマンスの高さ

デスクトップパソコンとノートパソコンではCPUの性能に違いがあることをご存知でしょうか。
例えば同じ第8世代の同コアスレッド数のインテルCPUの性能を比較してみましょう。
デスクトップのCPUではHPの超小型デスクトップでも採用されている省電力に特化したTシリーズを比較対象として選定しています。
ノートパソコンのCPUではHPのハイエンドノートパソコンでも採用されているハイパフォーマンスのHシリーズを選定しています。

カテゴリ CPU コアスレッド ベース周波数 キャッシュ TDP 希望カスタマー価格
デスクトップ Core i7-8700T 6コア12スレッド 2.4~4.0GHz 12MB 35W $303
ノートパソコン Core i7-8750H 6コア12スレッド 2.2~4.1GHz 9MB 45W $395

※スワイプで左右に移動します。

※希望カスタマー価格はインテル社HPから抜粋

ポイント
ベース周波数というのは別名クロック数とも呼ばれ、CPUが1秒間で動作する回数となります。
上記比較表を見て頂くと分かりますが、今回選定したデスクトップ向けCPUとノートパソコン向けCPUでは、ほぼ差異はないのですが、CPUに内蔵されているキャッシュ容量はデスクトップの方が大きいため、蓄えられるデータ量という観点ではデスクトップCPUに軍配が上がります。
さらに、熱設計電力を表すTDPもデスクトップ向けCPUの方が低く、省電力で稼働してくれます。
これは今回選定したノートパソコンのCPU Hシリーズの場合、パフォーマンス性に重きを置いて開発されているため、その分、熱設計電力を上げざるを得なかった事が起因しています。
基本的にノートパソコンのCPU開発の現場では、「バッテリー」「サイズ」「重量」「排熱」など様々な問題に取り組まなければなりません。
結果、必ずどこかで制限がかかりやすくなってしまうので、バランスを見極めなながら開発がされています。
逆にデスクトップのCPUは使用場所が固定されているため、処理能力を最優先に考えて開発されています。
あとは筐体サイズにより、省電力にするのか否かという点が考えられています。
決してノートパソコンのCPUの性能が低いからダメだと勘違いはしないでください。
重要なのは用途とニーズに応じてどの筐体のパソコンが良いのか選択をする事です。

1画面モニターの環境だと超小型パソコンとノートパソコンはどちらが安い?

HP EliteDesk 800 G5 DM

HP EliteDesk 800 G5 DM

Windows 10 Pro / Core i5 / 8GBメモリ / 256GB SSD

92,500

+
HP EliteDisplay 21.5インチワイドIPSモニター N246v

HP EliteDisplay 21.5インチワイドIPSモニター N246v (HDMIケーブル付き)

キャンペーン価格12,800

+

モニターマウントキット

5,000

トータル価格

110,300円(税抜)

HP EliteBook 850 G

HP EliteBook 850 G6

Windows 10 Pro / Core i5 / 8GBメモリ / 256GB SSD

119,800

 
 

トータル価格

119,800円(税抜)

9,500
デスクトップの方が安い!!

実はテレワーク
(在宅勤務)にも最適な選択肢

実はテレワーク(在宅勤務)にも最適な選択肢
超小型デスクトップパソコンはその名の通り、デスクトップパソコンの中でも最小最軽量を誇ります。モニターにマウント(ドッキング)した上で使用することも出来るため、広々としたワークスペースを確保することができます。そのため、テレワーク(在宅勤務)で「デスクトップのパフォーマンス性とノートパソコンのような広々としたワークスペースを実現したい」という要望をお持ちの方に大人気です。
また、その筐体の軽さから超小型デスクトップパソコンを持ち歩く方も増えています。会社で使用しているデスクトップパソコンを「明日は在宅勤務だから持って帰ろう」という使い方も可能なのです。
超小型デスクトップパソコン

超小型デスクトップパソコン
ラインアップ

  HP ProDesk 400 G6 DM

製品詳細

HP EliteDesk 800 G6 DM

製品詳細

プロセッサー Core i3
Core i5
Core i3
Core i5
Core i7
メモリ 4GB/8GB/ 16GB/32GB 4GB/8GB/ 16GB/32GB
ストレージ HDD 500GB/1TB 500GB/1TB
SSD 128GB/256GB/512GB/1TB 256GB/512GB/1TB
サイズ(WxDxH) 177 x 175 x 34.2 mm 177 x 175 x 34 mm
グラフィック インテル® UHD グラフィックス630 インテル® UHD グラフィックス630
保証 1年(訪問修理) 3年(訪問修理)

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