2D,3D両用設計
曖昧さが残る部分は2Dスケッチで表現し、確定した部分から徐々に3D化することができるため、構想初期から設計の道具として活用することができます。

機械設計に特化したCAD開発により、
3Dデータ容量を従来比1/50まで軽量化。
大規模なアセンブリモデルもサクサク動かせることが特徴です。
iCAD SX(アイキャド エスエックス)は純国産CADとして1980年代初頭から継続開発しており、数多くの製造業で利用されています。
独自のCADカーネル技術を搭載し、3Dデータの超軽量化と大規模アセンブリの高速処理を実現。膨大な情報量を扱える性能を活かし、メカ、電気、制御、配管・配線、製造、保守を含め、装置開発に必要な設計情報を一つのCADデータに蓄積し活用することが可能です。
様々な場面・部門で設計情報が繋がり、開発リードタイム短縮と設計品質向上へ貢献します。
曖昧さが残る部分は2Dスケッチで表現し、確定した部分から徐々に3D化することができるため、構想初期から設計の道具として活用することができます。

設計が徐々に確定する中での分担設計や確定後の構成変更など設計場面に合わせて柔軟に構成を変更できます。

3Dモデルに対して直感的な操作で簡単に動きの定義づけができます。また、アセンブリ上で複数部品の動的干渉確認やタイミング検討ができます。

大規模アセンブリ上で配管や配線の検討を行うことができます。
形状の作成はもちろん、配管部品の集計や配線長の確認なども簡単にできます。

メカで検討したモデル・動作など、設計データをそのまま活用し、iCAD内で制御デバックを実現します。

iCADで作成した3次元モデルをWebブラウザで閲覧できます。

メカで検討したモデル・動作など、設計データをそのまま蓄積・活用し、iCAD内で制御デバックを実現します。
※「グラフィックスボードが搭載されているパソコン」の欄に記載がないパソコンでもご利用頂けます。
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