認定サードパーティ製RIP - HP Latexプリンター

シームレスな統合

HPのRIP認定プログラムでは、HP Latexプリンティングテクノロジーの最高レベルの性能基準と独自の機能に合わせて、広範囲にわたる互換性の基準を定義しています。 これらの基準への準拠を証明するサードパーティ企業のみが、HP Latexに関する認定を取得します。

現在HP認定プログラムに参加しているRIPメーカーについては、以下のリストをご覧ください。

シームレスな統合
  • 一般ユーザー向けプリンター
  • ボリュームユーザー向けプリンター

※スワイプで左右に移動します。

  HP Latex
310 / 330 / 315 / 335
HP Latex
360 / 365
HP Latex
560 / 570
HP製 RIP
FlexiPRINT HP Edition Basic check    
認定サードパーティRIP
AVA[英語]
Digital Print RIP check check check
Caldera[英語]
VisualRIP check check check
ColorGATE[英語]
ProductionServer check check check
Ergosoft[英語]
TextPRINT, PosterPrint check check check
ONYX
ProductionHouse, Thrive check check check
PrintFactory[英語]
PrintFactory check check check
SAi
PhotoPRINT, FlexiPRINT, FlexiSIGN check check check

※スワイプで左右に移動します。

HP Latex 300 Printer series RIP certification test results[英語](PDF:113KB)

※スワイプで左右に移動します。

HP製 RIP HP Latex 1500 HP Latex 3100 / 3500
HP Scitex Caldera Grand RIP v11 (PN: L5E74B) check check
HP Scitex Onyx Thrive 211 RIP (PN: D9Z41A) check check
認定サードパーティRIP  
AVA[英語]
Digital Print RIP check check
Caldera[英語]
GrandRIP+ check check
ONYX[英語]
Thrive check check

※スワイプで左右に移動します。

HP Latex 3000 Printer RIP certification test results[英語](PDF:112KB)

  • ※Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
  • ※AMD、AMD Arrowロゴ、Radeon、およびそれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。
  • ※ Google、Chromebook、Android、YouTube およびその他のマークは、Google LLC の商標です。その他、本サイトに記載されている製品名、会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
  • ※Amazon、Amazon.co.jp およびそのロゴは Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
  • ※Apple、Mac、Mac OS、iPhone、Safari、iPad、iPod、iPod touch、iTunes、AppStore はApple Inc.の商標です。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格には配送料は含まれておりません。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格は、カスタマイズ内容によって価格が異なりますので、あらかじめご了承ください。
  • ※キャンペーンモデルはキャンペーン期間中であっても予告なく終了する場合がございます。予めご了承ください。
  • ※Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。