電話で購入相談
 <個人> 0120-111-238 <法人> 0120-830-130

HP OfficeJet プリンター 企業導入事例

学校法人名古屋電気学園 愛知工業大学情報電子専門学校 様

当校は、「就職がスゴイ!資格に強い!大学編入学もバッチリ!」な豊田市にある工業系専門学校です。

  • ご導入機種 HP Offiejet Pro X 576dw
  • 今までの課題 紙詰まりの多さ
    レーザープリンターの起動時間の長さ
  • 用途 学生に配布する資料の印刷

現在複数のコピー機を職員室で利用していますが、高速でフィニッシャーを装着しているコピー機は大量印刷時に熱を持つのが原因で紙詰まりを起こし、シンプル(低価格)なコピー機はウォームアップに時間がかかる、といった課題がありました。

HP Officejet Pro X ご導入後

シンプルな構造でかつ高速大量印刷に耐えられる製品を探していたところHP Officejet Pro Xシリーズを知りました。利用したメンバーの利用感は高評価でした。

学生に配布するA4サイズのプリントには最適で、印刷時に熱をかけないため、両面印刷も良好です。1台のHP Officejet Pro X 551dwを共有する人数は15名程度が最適だと考えます。

会社概要

学校法人名古屋電気学園 愛知工業大学情報電子専門学校

業種及び業務内容:業種及び業務内容:教育-専修学校専門課程

従業員数:50名

就職がスゴイ!資格に強い!大学編入学もバッチリ!な豊田市にある工業系専門学校です。

URL:http://www.ace.ac.jp/

ロゴ

本件でご紹介のHP製品・サービス

お知らせ・キャンペーン

ご相談・お問い合わせはお気軽にどうぞ

購入前にご希望製品の納期の問い合わせをする際は、ご希望製品で見積を取得の上、受付番号を控えてご連絡をお願いします。
見積の取得方法については、こちらをご覧ください。

お見積・購入のご相談

個人のお客様
0120-111-238
受付時間:
月曜日~金曜日 9:00~19:00
土曜・日曜9:00~18:00
休業日:
祝日・年末年始
法人のお客様
0120-830-130
官公庁、教育/研究機関、医療機関のお客様
0120-703-203
受付時間:
月曜日~金曜日 9:00~19:00
休業日:
土曜、日曜、祝日、年末年始

ご購入前の製品仕様についてのお問い合わせ

0120-436-555

受付時間:
月曜日~金曜日 9:00~19:00、土曜日 10:00~17:00
(日曜日、祝日、年末年始 お休み)

ご購入後のご質問と修理受付

法人向け製品:お電話でのお問い合わせ/修理保証のご案内窓口

≫ よくあるご質問とサポート関連情報

販売店モデル:
全国のHP 販売店にてお取扱いしております。HP販売店検索はこちら
ダイレクトモデル:
オンラインストアコールセンターKIOSK (店舗リスト) でのお取り扱いです。
  • ※Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
  • ※AMD、AMD Arrowロゴ、Radeon、およびそれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。
  • ※ Google、Chromebook、Android、YouTube およびその他のマークは、Google LLC の商標です。その他、本サイトに記載されている製品名、会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格には配送料は含まれておりません。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格は、カスタマイズ内容によって価格が異なりますので、あらかじめご了承ください。
  • ※キャンペーンモデルはキャンペーン期間中であっても予告なく終了する場合がございます。予めご了承ください。
  • ※Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。