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テレワーク端末として最適!
「デスクトップパソコン」を検討すべき理由

在宅勤務と出社を繰り返す
“withコロナ時代”に考える
効果的な活用方法をご紹介します。

国内企業の動向

Q.今回の新型コロナウイルス感染拡大対策としてテレワーク/在宅勤務制度について新しくどのような対策をとりましたか?(選択式)

2020年3月以前にテレワーク制度がなかった企業(304社)

 
制度を急遽整え、テレワーク/在宅勤務を全社員に対して実施した
 
制度を急遽整え、テレワーク/在宅勤務を一部社員に対して実施した
 
制度は整えず、テレワーク/在宅勤務を全社員に実施した
 
制度は整えず、テレワーク/在宅勤務を一部社員に実施した
 
テレワーク/在宅勤務は実施せず、特別休暇付与など人事面での対策のみを実施した
 
特に何もしていない
 
その他

2020年3月以前からテレワーク制度があった企業(149社)

 
制度内の取得日数を拡大し、全社員に対して基本勤務をテレワーク/在宅勤務とした
 
制度内の取得日数を拡大し、一部社員に対して基本をテレワーク/在宅勤務とした
 
制度を拡大し、テレワーク/在宅勤務対象社員を拡大した
 
制度は変更せずにオフィス外で使用可能なツールを拡充した( Zoom,Teams,Slack など)
 
制度は変更せずにそれまでの制度のまま実施した
 
その他

日本HP調査:2020年4月1日~5月29日 467社

Q.今回の新型コロナウィルス感染拡大対策措置としてのテレワーク/在宅勤務制度を今後どうされていきますか?(選択式)

2020年3月以前にテレワーク制度がなかった企業(304社)

 
現在もすべて継続中であり今後もこのまま継続、または拡大予定
 
現在もすべて継続中だが、今後については平行して制度を考慮し、このまま展開予定
 
今回実施した施策については、すべてもとに戻しているが、制度の策定を行い、適正化したうえで再開予定
 
今回実施した施策については、一部に絞り込み、制度の策定を実施したうえで実施している
 
今回実施した施策については、一部に絞り込んだうえで、制度の策定を検討中
 
今回実施した施策については、すでにすべてもとに戻したうえで、今後の再開予定はない

2020年3月以前からテレワーク制度があった企業(149社)

 
現在もすべて継続中であり、制度はそのまま今後も継続、または拡大予定
 
現在もすべて継続中だが、今後については新制度策定を検討中
 
拡大した施策については、すべてもとに戻し、制度の変更を実施した
 
拡大した施策については、すべてもとに戻し、制度の変更を検討中
 
拡大した施策については、一部もとに戻し、制度の変更を実施した
 
拡大した施策については、一部もとに戻し、制度の変更を検討中
 
拡大した施策については、すべてもとに戻し、旧来の制度のまま運用再開
 
その他

日本HP調査:2020年4月1日~5月29日 467社

Withコロナ時代のPC選び。
最も大事なことは?

働き方の急激な変化が起きています

オフィスでも家でも
高い生産性を維持して業務を継続

ワークスタイルの急激な変化により、
ニーズが急速に変化しています

状況の変化に対応できる柔軟性を持つことが
重要視されます

オフィス中心のPC選びから
柔軟性のあるPC選びへ

ご紹介する3つのトレンド

超小型PC (DM:Desktop Mini)を
活用する

その名の通り超小型

手のひらに乗るサイズ
容量約1リットル、重さ1.2kg

豊富なインターフェイス

モニターや周辺機器と
容易に接続

柔軟な設置

モニターの背面、机の下など
スペースを有効活用

在宅勤務に合わせて
DMを持ち帰り家でも使用する

オフィスと家、両方で
全く同じ環境が使用できます

DMはバッグに入る大きさ

生産性の維持

快適な作業環境

セットアップ不要

モニター

在宅勤務環境に最適なモニター製品をご紹介

リモートデスクトップを活用する

リモートデスクトップを活用する
リモートデスクトップを活用する

ハイスペックPCを活用する

扱うデータ量や処理量が増加傾向、
PC環境をより快適に

CPU

Core i3以下が減少し、
Core i5が増加する傾向

メモリ

6~7割近くが8GBを選択
さらに16GBの選択率が増加中

グラフィックカード

タワー筐体で5~6割のアタッチ率
VR Ready構成選択

想定用途

  • オンライン会議(コンテンツ共有 / バーチャル背景)
  • 動画編集 / 再生等の高解像度コンテンツ処理
  • マルチタスク
  • マルチモニター

インテル® Optane™ メモリー

HDDのキャッシュメモリとして利用して
ストレージからの読取りを高速化

インテル® Optane™ メモリー

ストレージの高速化と大容量化を同時に実現することのできるソリューション、インテル® Optane™ メモリーをカスタマイズオプションとして選択可能です。

コンピュータの動作を学習し、使用頻度の高いアプリケーションやデータのレスポンスをスピードアップし、作業効率向上を実現します。

※インテル® Core™ i5-8400 プロセッサ-、8GB (2x4GB) RAM、1TB HDDに搭載した場合の相対性能比較

HP Elite Slice G2

会議室でMicrosoft Teams/Zoomなどの
オンライン会議を行う専用端末です

HP Elite Slice G2

高品質なオーディオ環境

HPノイズキャンセリングソフトウェアを搭載
リモート会議の質を高める優れたオーディオ環境を提供します

ワンタッチミーティング

画面上にスケジュールされた予定をワンタッチするだけでオンライン会議をスタートできます

簡単なコンテンツ共有

会議室の参加者はオンライン会議参加不要、自分のデバイスをHP Video Ingest モジュールにつなぐだけで簡単にリモート参加者へ共有できます

HP Video Ingest モジュール

ロックダウン

Windows 10 IoT搭載で専用端末化が容易、予期せぬ不要な操作やアプリのインストールを防ぎます

セキュリティ・管理性

多数のユーザーが利用、また設置場所が分散する会議室用端末
HP独自のセキュリティソフト「HP Sure Start」が端末を守り、「HP Manageability Integration Kit」で管理を容易にします

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