HP Scitex段ボール・パッケージ向けプレス
- HP Scitexインダストリアルプレス

段ボール・パッケージ
向けプレス

デジタル印刷により版が不要なため、小ロットにも短納期で対応できます。
HP Scitexパッケージ用プレスは、小ロットでデザインやカラーのバリエーションを作成してテストマーケティングに活用し、適切なタイミングで大量生産に移行するなど、無駄の削減と効率化を提供します。

  • HP Scitex15500コルゲートプレス

    HP Scitex 15500コルゲートプレス

    段ボール素材へのデジタル印刷を実現

    • 印刷速度:最高600m²/時、
      またはフルサイズシート120枚/時
    • 最大シートサイズ:160 × 320cm
    • 硬質および軟質のシートの厚み:最大25 mm (最小 0.8mm)

    詳しくはこちら

  • HP Scitex fb7600インダストリアルプレス

    HP Scitex FB7600インダストリアルプレス

    ROIを短縮し、デジタル印刷の機会を拡大します。

    • 印刷速度:最高500m²/時 (5,382フィート²/時)、
      またはフルサイズシート95枚/時
    • 最大シートサイズ:165×320cm (65×126インチ)
    • 硬質および軟質のシートの厚み:最大25 mm (最小130 gsm)

    ※165×320cm (65×126インチ) のシート (1回の完全な給排紙を含む)。

    詳しくはこちら

HP Scitexインダストリアルプレスの詳細を見る

HP Scitex HDRプリンティングテクノロジー

HP Scitex HDR
プリンティングテクノロジー

HP Scitex HDR (High Dynamic Range) プリンティングテクノロジーにより、オフセット印刷やフレキソ印刷に匹敵する高品質と、産業用デジタルプレスとしての高い生産性を発揮します。

HDRプリンティングテクノロジーの詳細

HP Scitexの用途

HP Scitexの用途

サイン & ディスプレイのグラフィックから美粧段ボールやパッケージまで幅広く対応するHP Scitexプレスは、お客様の特殊な市場ニーズに対応して、ビジネスの成長を支援します。

HP Scitexの用途についての詳細情報

  • ※Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
  • ※AMD、AMD Arrowロゴ、Radeon、およびそれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。
  • ※ Google、Chromebook、Android、YouTube およびその他のマークは、Google LLC の商標です。その他、本サイトに記載されている製品名、会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
  • ※Amazon、Amazon.co.jp およびそのロゴは Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
  • ※Apple、Mac、Mac OS、iPhone、Safari、iPad、iPod、iPod touch、iTunes、AppStore はApple Inc.の商標です。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格には配送料は含まれておりません。
  • ※本ページに掲載されるダイレクト価格は、カスタマイズ内容によって価格が異なりますので、あらかじめご了承ください。
  • ※キャンペーンモデルはキャンペーン期間中であっても予告なく終了する場合がございます。予めご了承ください。
  • ※Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。