HP eSIM Connectは頼れる相棒、もう手放せません。
2026-06-09
早稲田大学の入山章栄教授とともに出演している「HP eSIM Connect」広告やテレビCM「HPとAIとあなたで、はたらくの未来へ。」など、日本HPの広告キャラクターに起用されている俳優の二宮芽生さん。仕事に、プライベートに、HP eSIM Connect対応※1の「HP EliteBook X Flip G2i 14 AI PC」を愛用されています。広告出演を通じて「HP eSIM Connect」を知った二宮さん。以前は外出時のPC使用で、ネットワーク接続にいろいろな不安があったそうですが、それがどのように解消されたのか、お聞きしました。
※1:「HP eSIM Connect」は法人様向けのサービスです。開通には法人証明書類(登記簿謄本など)が必要です。個人のお客様は『HP eSIM Connect LITE by povo』のご利用をご検討ください。
台本や香盤表のチェックに、外出先でもPCをフル活用。
まず、仕事でPCをどのように使っているのか、教えてください。
撮影の前には台本や撮影香盤表(登場人物や出演者の、出演シーンや出演時間等を一覧できるように表にしたもの)がデータで案内されることが多いのですね。そうしたものにアクセスしたり、ダウンロードして閲覧するというのがメインの使い方になりますね。
撮影が終わった後には、動画や画像もデータで送ってもらって、それを確認するということもしています。例えば、NGの写真があるかどうかというチェックもありますし、スタッフの方から予告動画ができたのでチェックしてくださいと依頼をされたりということもあります。完パケ(完成版)を確認させていただくこともありますね。
どういう映り方をしているのか、どんな部分が切り取られているのかなど、今後の仕事に活かせるように、自分の研究や勉強として、そうしたところをチェックするようにしています。
そんなPCの使い方というのは、家にいるときと外出しているときと、分け隔てはないのだろうと想像しますが、外出時はどのようにインターネットに接続していましたか?
外出時にインターネットに接続する機会、頻度はどれくらいでしたか?
台本チェックにしても香盤表にしても、変更点が多かったりしますし、撮影直前に香盤表が届くようなこともありますから、ほぼ毎日のようにという感じでした。
例えば、先日は撮影で地方に行ったのですけれど、台本が送られてきたのが本当に直前になってしまったので、家でダウンロードできずに、外出先でダウンロードしなければなりませんでした。
通信の不安やストレスが解消。ちょっと手放せない“相棒”です。
そんなときに困ったなとか、どうしよう…というような経験はありましたか?
はい。せっかくモバイルルーターを持ってきたのにWi-Fiの接続が悪くて困るようなことは、たびたびありました。先ほどお話したように、急いで資料をダウンロードしなければならないときなどですね。また、地方ロケのときに、建物の中や地下ではつながりにくかったりすることもありました。モバイルルーターのアンテナは、スマホほど高性能ではないからと知人から聞いたことがあります。
モバイルルーターがつながらないときはスマホのテザリングを使うこともありましたが、テザリングをしているとスマホのバッテリーが減るのも早くなってしまいます。そんな心配をしながらダウンロードするのはちょっとドキドキしていました。
それはストレスですね。ではHP eSIM Connect対応PCを使うようになって、そんなストレスは解消されましたか?
それは良かったです。
お使いいただいているPCは「HP EliteBook X Flip G2i 14 AI PC」でしたね。これについてもコメントをいただけますか。
通信に関しては、HP eSIM Connectのおかげで、いつでもつながっている※2安心感にとても満足しています。それだけでなく、PC自体もとても使いやすいところが気に入っています。画面を裏返せばタブレットのように使えますし、ペンが内蔵されていて、大事なところに画面上でラインを引いたり、丸をつけたり、書き込みができるのが本当に便利なんです。台本を読んでいて、わからない言葉があれば、すぐに調べることもできます。そうしたいろいろな操作がスムーズにできるのはいいですね。ペンの書き心地も本当に紙に書いているような感触があって、とってもいいんです。
以前はタブレットを使うこともあったのですが、それもやはり通信の問題がついてまわっていました。でも、このPCは重さも大きさも毎日持ち歩いていて苦にならないですし、大きい画面にすぐに資料が出せて、しかもすぐにメモもできるという点で、本当に使いやすいPCだと思っています。
※2:ご利用いただく場所や時間帯によって、接続状況や通信速度が異なる場合があります。詳しくは、ホームページをご確認ください。
使いこなせるようになれたら秘書のようなPCになりそう。
先ほど「“相棒”のようになりつつある」とおっしゃいましたが、完全に“相棒”になるためには、どんなことが必要だと思われますか?
PC自体には本当に満足しているので、あとは私の問題で、いかに私が使いこなせるようになるかですね。
先日、青森で映画を撮影させていただいたのですが、そこから地域とのつながりが生まれて、その地方のPRに携わるようにもなっているのですね。そんなときも、その地域についていろいろと調べたことを画像なども交えて資料にまとめてみたり、思いついたアイデアを議事録的に残したり、今までスマートフォンだけではできなかったことが、できるようになっています。このPCは Copilot+ PC なので、そのAI機能をもっと使いこなせるようになったら、私の仕事の可能性が広がる気がしています。例えば、私が演じる役のイメージが台本上に文字で書かれていたとして、それを元に画像生成して、より自分の中で具体的なイメージを作ってみたり。そんな風にAIを使いこなせたら、もう“相棒”という以上に、“秘書”のような存在になってくれると思います。
「HP EliteBook X Flip G2i 14 AI PC」は、Copilot+ PC として、使い始めた初日からそのAI機能を活用できる点も特長ですよね。ぜひ使いこなしていただいて、仕事の幅がさらに広がっていくといいですね。最後に、まだHP eSIM Connectを使っていない方にメッセージをいただけますか。
まず手にとってほしいなということですね。使ってみれば、ネット接続に不安がなくなるというのがどれだけ素晴らしいことなのか、わかっていただけると思います。通信費を気にせず使い続けられる点※3も魅力ですよね。これを機に、ぜひ一度お使いになってみてはいかがでしょうとお伝えしたいです。
※3:一定期間内に大量のデータ通信のご利用があった場合、混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります。約款違反や不正利用が発覚した場合、通信の切断を行う場合があります。テザリング(モバイルホットスポット)の利用は禁止とさせていただきます。
- 沖縄県出身。聖心女子大卒。
俳優のほか、情報番組のレポーター、MC、ナレーターとして幅広く活動。
映画『千年の糸姫』でアジア国際映画祭新人女優賞を受賞し、YouTubeで1億回再生を超える『TOKYOBON』にも出演。
近年はショートドラマやCMなど映像作品にも積極的に参加し、表現の幅を広げている。
HPは、ビジネスに Windows 11 Pro をお勧めします。
Windows 11 は、AIを活用するための理想的なプラットフォームを提供し、作業の迅速化や創造性の向上をサポートします。ユーザーは、 Windows 11 のCopilotや様々な機能を活用することで、アプリケーションやドキュメントを横断してワークフローを効率化し、生産性を高めることができます。
組織において Windows 11 を導入することで、セキュリティが強化され、生産性とコラボレーションが向上し、より直感的でパーソナライズされた体験が可能になります。セキュリティインシデントの削減、ワークフローとコラボレーションの加速、セキュリティチームとITチームの生産性向上などが期待できる Windows 11 へのアップグレードは、長期的に経済的な選択です。旧 Windows OSをご利用の場合は、AIの力を活用しビジネスをさらに前進させるために、Windows 11 の導入をご検討ください。
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