まさかのときにも強い「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」 情報漏洩を徹底防御! 紛失時はリモート消去! と最強のセキュリティーを提供

まさかのときにも強い「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」 情報漏洩を徹底防御! 紛失時はリモート消去! と最強のセキュリティーを提供
まさかのときにも強い「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」 情報漏洩を徹底防御! 紛失時はリモート消去! と最強のセキュリティーを提供

文:岩渕 茂
編集:ASCII
※「ASCII.jp」より転載

ノートPCを外へ持ち出す機会が増えれば増えるほど、気になるのがセキュリティーだ。カフェでの作業中、新幹線での移動中、取引先や打ち合わせ場所など、さまざまな場所でパソコンを開く。そのつど、「画面を覗かれていないか」などと気を配らなければならないのは、けっこうなストレスとなる。

特に怖いのが、紛失や盗難である。パソコンそのものの損失も大問題だが、中に保存されているデータが流出すれば、取り返しのつかない事態になりかねない。筆者のようなライターの場合、取材で得たデータ、原稿の下書き、クライアントから預かった資料などが第三者の手に渡るなど、考えただけでもゾッとする。ビジネスパーソンなら、なおさらだろう。企業のIT担当者は、常日頃からセキュリティーに頭を悩ませているに違いない。

そこで注目したいのが、日本HPのビジネスPC「HP EliteBook」シリーズだ。特に「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は、パソコンとしての基本性能、AI機能、そして「HP eSIM Connect LITE by povo」を利用した通信環境(対応モデルの選択が必要)など、ビジネスに役立つ機能が充実しているのが強み。それに加えて、ボディの堅牢性やセキュリティー性の高さも見逃せないモデルなのだ。

基本性能、AI機能、通信環境、そして堅牢性やセキュリティー性などビジネスに役立つ機能が充実している「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」
基本性能、AI機能、通信環境、そして堅牢性やセキュリティー性などビジネスに役立つ機能が充実している「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」
基本性能、AI機能、通信環境、そして堅牢性やセキュリティー性などビジネスに役立つ機能が充実している「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」
HP Windows 11
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HP EliteBook X G1i 14 AI PC

HP EliteBook X G1i 14 AI PC
HP EliteBook X G1i 14 AI PC

日本HPの法人向けプレミアムモデル。最大48TOPSのNPUを備え、マイクロソフトの「Copilot+ PC」に準拠しつつ、独自のAI機能で利便性をさらに高めたハイブリッドワーク時代の本格派ノートPCだ。

前回前々回の記事では、「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」の基本性能や通信環境、AI機能などについて、ハイブリッドワークや出張といった場面でどんな活躍をしてくれるのか紹介してきた。今回は、持ち運ぶパソコンだからこそ重要な堅牢性とセキュリティーに焦点を当てて、どのようにユーザーのデータと安全を守ってくれるのか、詳しく見ていこう。

堅牢性については、「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は12万時間を超えるHP独自のテストを実施。さらに、米国国防総省が定めるMIL-STD 810H規格をクリアしている。こちらは、落下、振動、温度変化、湿度、粉塵など19項目もの過酷な試験に合格する必要があり、耐久性の高さは折り紙付きだ。

アルミニウム合金の筐体は、薄型ながらMIL-STD 810H規格をクリアする堅牢性を誇る
アルミニウム合金の筐体は、薄型ながらMIL-STD 810H規格をクリアする堅牢性を誇る
アルミニウム合金の筐体は、薄型ながらMIL-STD 810H規格をクリアする堅牢性を誇る

実際、バッグの中でほかの荷物に押されたり、机の上から床に落としてしまったりといった日常的なトラブルには十分耐えられる。アルミニウム合金を使用した筐体は、薄型でありながら剛性が高く、ディスプレイを開閉する際のヒンジ部分も頑丈だ。長期間使い続けても、ガタつきや歪みが生じにくい。

また、キーボードは防滴設計になっており、万が一飲み物をこぼしてしまっても、内部への浸入を最小限に抑える構造になっている。外出先での作業中、コーヒーやお茶を飲みながらタイピングすることも多いが、この安心感は大きい。

ディスプレイを開いた状態でも剛性が高く、ヒンジも頑丈。キーボードは防滴設計だ
ディスプレイを開いた状態でも剛性が高く、ヒンジも頑丈。キーボードは防滴設計だ
ディスプレイを開いた状態でも剛性が高く、ヒンジも頑丈。キーボードは防滴設計だ

HP EliteBook X G1i 14 AI PC」が真価を発揮するのは、最先端のセキュリティー機能だ。ハードウェアレベルからソフトウェア、データ保護まで、多層的なセキュリティー対策が施されている。これにより、あらゆるトラブルからパソコン本体、各種データ、プライバシーを保護してくれる。

セキュリティーは、トラブルを未然に防ぐことが最も重要。「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」には、複数の防御層が用意されており、脅威を多角的にブロックする仕組みが用意されている。

「HP EliteBook」では多層的なセキュリティー対策が施されている
「HP EliteBook」では多層的なセキュリティー対策が施されている
「HP EliteBook」では多層的なセキュリティー対策が施されている

まず注目したいのが、ローカルで利用できるAIだ。通常、「ChatGPT」や「Gemini」といった一般的なAI機能は、クラウド経由で処理される。しかし、機密性の高い文書を外部に送信するのは好ましくない。そこで、「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」ではローカルで利用できるAI機能の「HP AI Companion」を搭載。いわゆる「オンデバイスAI」というもので、データがインターネット上に送信されることなく、パソコン内部だけでAI処理が完結する。

例えば、契約書のドラフトや、公開前の新製品情報など、機密性の高い資料をAIで処理する際、オンデバイスAIなら外部流出のリスクを最小限に抑えられる。学生であれば、提出前のレポートや卒業論文をAIでチェックする際、データが外部に送られない安心感は大きいはずだ。

また、オンデバイスAIは通信環境に依存しないため、ネット接続が不安定な場所でもAI機能を活用できるメリットもある。

「HP AI Companion」などのオンデバイスAIなら、データが外部に送信されないので、機密性の高い資料の要約や分析もオフラインで安全に行える
「HP AI Companion」などのオンデバイスAIなら、データが外部に送信されないので、機密性の高い資料の要約や分析もオフラインで安全に行える
「HP AI Companion」などのオンデバイスAIなら、データが外部に送信されないので、機密性の高い資料の要約や分析もオフラインで安全に行える

プライバシー保護では、「HP Sure View」が活躍する。これは物理的な覗き見防止機能で、背後からパソコンを覗き込んでいる人をカメラが検出すると、正面以外からは画面を見えなくするというもの。モデルによっては、「F2」キーを押すことで即座に起動させることも可能。カフェや新幹線など、人目のある場所での作業時には欠かせない機能だ。

「F2」キーに「HP Sure View」の刻印があるとモデルでは、キーを押すと瞬時にオンになる
「F2」キーに「HP Sure View」の刻印があるとモデルでは、キーを押すと瞬時にオンになる
「F2」キーに「HP Sure View」の刻印があるとモデルでは、キーを押すと瞬時にオンになる

HP EliteBook X G1i 14 AI PC」の中核となるセキュリティー機能が「HP Wolf Security」だ。

これは、HPが独自に開発したハードウェアレベルのセキュリティーシステムのこと。一般的なソフトウェアベースのセキュリティーとは異なり、パソコン本体に組み込まれたセキュリティーチップ「HP Endpoint Security Controller」が、パソコンの状態を常時監視している。

このコントローラーは、OSやアプリケーションとは独立して動作するので、たとえマルウェアがOSを乗っ取ったとしても、セキュリティー機能そのものは影響を受けない。まさに最後の砦として機能するのだ。

HP Wolf Security」には、先に紹介した「HP Sure View」を含め、「HP Sure Sense」HP Sure Run」「HP Sure Click」「HP Sure Start」「「HP Sure Recover」といった複数の保護機能が含まれている。

「HP Wolf Security」には複数の保護機能が含まれている
「HP Wolf Security」には複数の保護機能が含まれている
「HP Wolf Security」には複数の保護機能が含まれている

「HP Sure Sense」は、AIを使って未知のマルウェアを検出する機能だ。従来のウイルス対策ソフトは、既知の脅威データベースと照合して判断するが、「HP Sure Sense」は挙動を分析することで、未知のマルウェアも検出できる。

「HP Wolf Security」のダッシュボード。「HP Sure Sense」はAIを活用して、未知のマルウェアもその振る舞いから検知してブロックする
「HP Wolf Security」のダッシュボード。「HP Sure Sense」はAIを活用して、未知のマルウェアもその振る舞いから検知してブロックする
「HP Wolf Security」のダッシュボード。「HP Sure Sense」はAIを活用して、未知のマルウェアもその振る舞いから検知してブロックする

「HP Sure Run」は、「HP Sure Click」や「HP Sure Sense」といった重要なセキュリティーサービスやプロセスを保護する機能だ。マルウェアの中には、侵入後にセキュリティーソフトを無効化しようとするものがあるが、「HP Sure Run」がこれらのプロセスを常時監視し、万が一停止された場合には即座に修復または通知する。

さらに、「HP Sure Run」自体も「HP Endpoint Security Controller」によって監視されているため、セキュリティー機能が停止されるリスクを最小限に抑え、常に稼働し続ける状態が維持される。

「HP Sure Run」は常駐して、セキュリティー機能自体を監視する。ウイルス対策ソフトなどが攻撃によって無効化されそうになっても、自動で正常な状態に復旧させる
「HP Sure Run」は常駐して、セキュリティー機能自体を監視する。ウイルス対策ソフトなどが攻撃によって無効化されそうになっても、自動で正常な状態に復旧させる
「HP Sure Run」は常駐して、セキュリティー機能自体を監視する。ウイルス対策ソフトなどが攻撃によって無効化されそうになっても、自動で正常な状態に復旧させる
セキュリティープロセスが停止されると、即座に「HP Sure Run」が検知して警告を表示。攻撃者によるセキュリティー機能の無効化を許さない
セキュリティープロセスが停止されると、即座に「HP Sure Run」が検知して警告を表示。攻撃者によるセキュリティー機能の無効化を許さない
セキュリティープロセスが停止されると、即座に「HP Sure Run」が検知して警告を表示。攻撃者によるセキュリティー機能の無効化を許さない

「HP Sure Click」は、Webブラウジングやメール添付ファイルのセキュリティーを強化する。「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」では、「Google Chrome」や「Microsoft Edge」「Mozilla Firefox」といった主要ブラウザーに「HP Sure Click Secure Browsing拡張」が自動で追加される。

この拡張機能により、ブラウザーでダウンロードしたファイルやメール添付ファイルには青い「HP Wolf Security」のロゴが表示される。このロゴが付いているファイルは、自動的に保護された状態になっており、開く際にはマイクロVM(仮想マシン)内に隔離して実行される。

「Microsoft Edge」や「Google Chrome」などのブラウザーには、「HP Sure Click Secure Browsing拡張」が自動で追加される
「Microsoft Edge」や「Google Chrome」などのブラウザーには、「HP Sure Click Secure Browsing拡張」が自動で追加される
「Microsoft Edge」や「Google Chrome」などのブラウザーには、「HP Sure Click Secure Browsing拡張」が自動で追加される

また、Webサイトのリンクを右クリックすると、「Secure Browserで開く」というメニューオプションが表示される。不審なサイトやセキュリティーが気になるサイトを開く際にこのメニューを選択すれば、「HP Sure Click Secure Browser」で安全に閲覧可能だ。

万が一、開いたサイトにマルウェアが含まれていても、「HP Sure Click Secure Browser」を閉じるだけで、仮想マシンごとマルウェアは消去され、パソコン本体は影響を受けない。

不審なリンクは、右クリックメニューから「Secure Browserで開く」を選択する
不審なリンクは、右クリックメニューから「Secure Browserで開く」を選択する
不審なリンクは、右クリックメニューから「Secure Browserで開く」を選択する

パソコンの根幹部分であるBIOSを守るのが「HP Sure Start」だ。BIOSの整合性を常時チェックし、改ざんがあれば自動的に修復する。BIOSが攻撃されると、OSを再インストールしても脅威が残り続けるが、「HP Sure Start」があれば深刻な攻撃への対応が可能になる。

OSが起動しなくなった場合でも、インターネット経由で工場出荷時の状態に復旧できるのが「HP Sure Recover」。通常、OSが壊れると、リカバリーディスクや専門家の助けが必要になるが、「HP Sure Recover」なら自分で復旧作業を完了できる。

「HP Sure Recover」なら、OSが起動しなくなってもネット経由で復旧可能。リカバリーメディアがなくても、自力で正常な状態に戻せる
「HP Sure Recover」なら、OSが起動しなくなってもネット経由で復旧可能。リカバリーメディアがなくても、自力で正常な状態に戻せる
「HP Sure Recover」なら、OSが起動しなくなってもネット経由で復旧可能。リカバリーメディアがなくても、自力で正常な状態に戻せる

さらに、「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は将来的に脅威となる量子コンピューターの攻撃も想定した先進的な防御設計を採用している。量子コンピューターは、現在の暗号技術を短時間で解読できる能力を持つとされており、数年後には実用化される可能性がある。

HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は、ファームウェアレベルで量子耐性暗号を実装しており、将来の脅威にも対応できる準備が整っている。これは、長期間安心して使い続けられるという意味で、大きなアドバンテージだ。

どれだけ注意していても、パソコンを紛失したり、盗難に遭ったりするリスクはゼロにはならない。パソコンには、企業の機密情報、顧客データ、契約書など外部に漏れてはならない情報が詰まっている。万が一の紛失や盗難に備えた対策はもはや必須。そんな事態に備えて、HPでは「HP Protect and Trace with Wolf Connect」という強力なリモート管理ソリューションを提供している。

どんなに注意していても、パソコンの紛失や盗難のリスクはなくならない
どんなに注意していても、パソコンの紛失や盗難のリスクはなくならない
どんなに注意していても、パソコンの紛失や盗難のリスクはなくならない

この機能の最大の特徴は、パソコンの電源がオフになっていたり、インターネットに接続されていなかったりした状態でも、携帯通信網を用いた位置特定により、データの保護が可能である点だ。

通常、リモート管理機能は、パソコンがオンラインである必要があるが、「HP Protect and Trace with Wolf Connect」は、内蔵されたeSIMと独立したセキュリティーチップを利用することで、電源オフ状態でも動作する設計になっている。

具体的には、「探す」「ロック」「消去」の3つの操作に対応している。「探す」機能では、パソコンの現在位置をリアルタイムで追跡。GPSとモバイル通信を組み合わせることで、ネットに接続されていないような状態でも見つけ出せる。

「HP Protect and Trace with Wolf Connect」なら、パソコンの電源がオフでも位置情報を追跡可能。万が一の紛失時も発見率を大きく高められる
「HP Protect and Trace with Wolf Connect」なら、パソコンの電源がオフでも位置情報を追跡可能。万が一の紛失時も発見率を大きく高められる
「HP Protect and Trace with Wolf Connect」なら、パソコンの電源がオフでも位置情報を追跡可能。万が一の紛失時も発見率を大きく高められる

「ロック」機能では、遠隔操作でパソコンにロックをかけ、第三者が使用できないようにする。「消去」機能は、最終手段として、パソコン内のすべてのデータを遠隔で削除するものだ。取り戻せる見込みがない場合や、機密情報の流出を絶対に防ぎたい場合に使用される。

HP EliteBook X G1i 14 AI PC」には、こうした高度なセキュリティーが採用されており、ビジネスPCとしての信頼性を高めている。企業のIT管理者も、実際に現場で使う社員も安心して使えるだろう。

3回にわたって「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」を紹介してきたが、実際に「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」を使ってみて、このパソコンが単なる高性能マシンではないことが実感できた。

特にセキュリティー面では、ハードウェアレベルからソフトウェア、リモート管理まで、多層的な防御が施されている。「HP Wolf Security」による未然の脅威防止、「HP Sure View」 による物理的なプライバシー保護、そして「HP Protect and Trace with Wolf Connect」による紛失時の対応と、あらゆる角度から守られている安心感は、ほかのパソコンでは得られないものだ。

ビジネスにおいて、機密情報やプライバシーの保護は生命線である。一度でも情報漏洩が起これば、信頼を失い、場合によっては法的責任を問われることもある。「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」の充実したセキュリティー機能は、そうしたリスクを最小限に抑え、安心してどこでも使えるパソコンを実現している。

ハードウェアレベルからソフトウェア、リモート管理まで多層的な防御が施されている
ハードウェアレベルからソフトウェア、リモート管理まで多層的な防御が施されている
ハードウェアレベルからソフトウェア、リモート管理まで多層的な防御が施されている

HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は、堅牢性も申しぶんない。MIL-STD 810H規格準拠の頑丈なボディは、日常的な衝撃から確実にパソコンを守ってくれる。約1.19kgという軽さとのバランスも絶妙で、持ち運びの負担を感じることなく、安心して使い続けられる。性能面も妥協がなく、最新のプロセッサー、十分なメモリーとストレージにより、どんな作業もストレスなくこなせる。

ハイブリッドワークが当たり前となり、場所を問わず働く時代だからこそ、セキュリティーと堅牢性が確保されたパソコンが求められる。「HP EliteBook X G1i 14 AI PC」は、高性能、快適な通信環境、充実したAI機能、そして万全のセキュリティーと、すべてを備えたトータルソリューションとして、これからの働き方、学び方を支えてくれる最良のパートナーだと言えるだろう。

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