4月20日に生配信され、多くの視聴者様から「大変勉強になった」といった声をたくさんいただきました。
そんなみなさまからのご好評にお応えして、再配信が決定いたしました。
前回見逃した方もこの機会にぜひご覧ください。

概要

菅首相の2050年カーボンニュートラル宣言後、日本でも一気に動き始めたサステナビリティ。企業や経済界から見て、ESGやSDGsといった言葉だけではなかなか社会貢献の領域から抜け出せなかった日本国内事情ではあったが、今年一気に拡大する機運が高まっています。一方、では事業領域にどのようにインストールしていくべきなのか?経営面からはどのような影響を考え、社内意識改革はどのように行っていくべきなのか?各企業において2021年最大のテーマになりうるサステナビリティについてしっかり考えていきます。

本オンラインイベントは参加無料、事前登録制です。定員を設けておりますので、ご参加希望の方は以下より事前登録をお願いいたします。

タイトル

【好評につき再配信】全ての企業が取り組むべきサステナビリティとは?
~もうCSRではない?ESG思考とニュー資本主義への脱却を議論する~

こんな方におすすめ

サステナビリティへの事業領域での取り組みをご検討の皆様

開催日時

7月7日(水)12:00 - 13:00

開催方法

オンライン開催、4/20開催の内容を上記時刻に配信

内容

  • ・ゲスト講演:SDGsを取り巻く世界的な潮流 事業の在り方や従業員のマインドにSDGsをどのように落とし込んでいくべきなのか(20分)
  • ・パネルディスカッション:SDGs17項目に絡めながら、ゲスト講演者、Sansan、HP、3者の取り組み例や考え方をディスカッション(40分)

※内容は4/20の再配信となります。

SPEAKER

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株式会社ニューラル 代表取締役CEO
夫馬 賢治 氏

サステナビリティ経営・ESG投資アドバイザリー会社を2013年に創業し現職。東証一部上場企業や大手金融機関をクライアントに持つ。著書『データでわかる 2030年 地球のすがた』(日本経済新聞出版)、『ESG思考』(講談社+α新書)他。国連責任投資原則(PRI)署名機関。世界銀行や国連大学等でESG投資、サステナビリティ経営、気候変動金融リスクに関する講演や、CNN、フィナンシャル・タイムズ、エコノミスト、ワシントン・ポスト、NHK、日本テレビ、テレビ東京、TBSラジオ、日本経済新聞、毎日新聞、フォーブス等メディアからの取材も多数。ニュースサイト「Sustainable Japan」編集長。ハーバード大学大学院リベラルアーツ修士課程(サステナビリティ専攻)修了。サンダーバードグローバル経営大学院MBA課程修了。東京大学教養学部(国際関係論専攻)卒。

PANELIST

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Sansan株式会社 ブランドコミュニケーション部 副部長 PR マネージャー
小池 亮介 氏

1988年横須賀生まれ。2013年からITに特化した外資系広報代理店にて広報・PRのキャリアをスタート。B to BからB to CサービスまでIT企業の広報業務を幅広く経験。
2017年にSansan株式会社に入社し、広報・PRに従事。

MODERATOR

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株式会社 日本HP 経営企画本部 部長
甲斐 博一

IT業界においてマーケティング職20年。B2C、B2Bそれぞれの特徴を活かす独自のマーケティング施策を実施。途中eコマースビジネスの立ち上げにより、本格的なデジタルマーケティングを経験。以降、ブランド開発からコンバージョンまでフルファネル設計と段階ごとのクリエイティブ開発、評価を得意とする。現在はこれまでに得た知見をもとに、アフターデジタルにおける体験の時代における付加価値創造マーケティングを追求中。AIのマーケティング活用や産学連携の活用法にも取り組む。

 
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