文書番号:a50361
画面表示が拡大 / 縮小している
拡大鏡の設定や全画面表示の設定を確認します。
拡大鏡が有効になっていると画面の一部が拡大されます。
また、全画面(フルスクリーン)表示になっている場合は表示しているウインドウ全体が拡大されます。
参考:拡大鏡
| 無効の場合 | 有効の場合 |
|---|---|
![]() |
![]() |
参考:全画面(フルスクリーン)表示
| 通常 | ![]() |
|---|---|
| 全画面表示 | ![]() |
【対象 OS】Windows 10 / 11
拡大鏡
キーボードのショートカットキーやマウス操作で拡大鏡の有効/無効を切り替えることができます。
各操作は下表を参照してください。
【ショートカットキー】
| 主な操作項目 | 操作方法 |
|---|---|
| 拡大鏡の有効化 | 「Windows」キー + 「+」キー![]() |
| 拡大鏡の無効化 | 「Windows」キー + 「-」キー![]() |
| 縮小 | 「Windows」キー + 「Esc」キー![]() |
【マウス操作】
ctrl キーとマウスホイールの操作で画面の拡大/縮小ができます。
※その他ショートカットはMicrosoft 社の技術情報を参照してください。
全画面表示
ファンクションキーで全画面表示の切り替えができます。マウス操作では解除のみおこなえます。
【ファンクションキー】
アプリにより異なりますが、Microsoft Edge や Google Chrome はキーボードの「
(F11)」または「
+
(Fn + F11)」キーを押すことで、全画面表示の有効化と解除を切り替えることができます。
【マウス操作】(解除のみ)
画面一番上にマウスカーソルを移動させ、「全画面表示の終了」や「×」から解除します。
| Microsoft Edge | Google Chrome |
|---|---|
画面右上に表示されます。![]() |
画面中央に表示されます。![]() |








