その他のQ&A一覧


HP機器のWorkstationのその他のFAQやお問い合わせ方法に関するご質問とご回答一覧をご案内いたします。

使い方/お問い合わせ

  • NVIDIA Quadro 4000 のファンの清掃方法を知りたい

  • NVIDIA Quadro 4000 グラフィックスカードを清掃する方法をご案内します。
    長期に渡る使用で空気と一緒に吸い込んだほこりが蓄積すると、障害の要因となります。

    操作手順

    エアダスターを使い、NVIDIA Quadro 4000 グラフィックスカードの内部にたまったほこりを除去します。

    注意: NVIDIA Quadro 4000 グラフィックス カードのパネルを開けて直接ほこりを除去する作業は、製品の破損や故障の危険があります。


    ■用意していただくもの

    ・エアダスター

    ・小型の掃除機 (エア ダスターが吹き飛ばしたほこりの飛散を防ぐため)

    ・マスク (ほこりを吸い込まないよう、着用されることをおすすめします)


    1. 排気口 (ヒート シンクが見えている箇所) に向かってエア ダスターを吹き、ヒート シンクに付着したほこりをファンの方向に除去します。

    2. NVIDIA Quadro 4000 グラフィックスカードの表・裏面にあるファンの羽部分の隙間や、裏面のスリット部分にエア ダスターの先端を挿し込み、ヒート シンクから出たほこりを除去します。 また、ファン自体のほこりも除去します。

    3. 手順は以上となります。 ファンやヒート シンクの目視できる部分からほこりが取り除かれたことをご確認ください。

    より詳細を知りたい場合は、こちらをクリックしてください。

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  • Windows 8 または Windows 7 から Windows 10
    にアップグレードしたPCのバージョンを元に戻したい

  • Windows 10 にアップデートをした場合、10 日以内であれば以前のバージョンに戻すことが可能です。以下の手順をお試しください。

    はじめる前に

    ・前のバージョンの Windows に戻す前に、以下を実行してください。

    ・前のバージョンに戻しても個人用ファイルは影響を受けませんが、重要なデータを喪失する可能性を避けるため、戻す前にすべての重要なデータ (個人用ファイル、写真、ビデオ、ドキュメント、アプリケーション、ソフトウェアなど) をバックアップすることをお勧めします。詳細については、「ファイルのバックアップ (Windows 10、8)」を参照してください。

    ・コンピューター上の以前のバージョンの Windows で別のパスワードを使用していた場合は、古いパスワードが必要になることがあります。

    ・元に戻している間は、PC をオンにして電源を入れた状態にしてください。

    ・前の OS に戻した後、一部のアプリとプログラムを再インストールする必要があります(それらの設定は失われます)。

    戻すには

    ・以下の手順を実行して、以前のバージョンの Windows に戻します。

    1. Windows で [戻す] を検索し、[以前のビルドに戻す] をクリックします。

    2. [設定] で [リカバリ] ウィンドウが開きます。 [以前のビルドに戻す] セクションで、[はじめに] をクリックします。

    3. [戻す理由をお聞かせください] 画面で回答を選び、[詳細の記入] フィールドにコメントを入力して (オプション)、[次へ] をクリックします。

    4. [知っておくこと] 画面を読み、[次へ] をクリックします。

    5. 該当する場合、Windowsには古いパスワードが必要になることが示されます。 [次へ] をクリックします。

    6. [以前のビルドに戻す] をクリックします。

    7. システムが以前のバージョンのWindowsに復元されるまでお待ちください。 コンピューターをオフにしたり、電源を抜いたりしないでください。

    [戻す] が完了したら、前のバージョンの Windows のユーザーアカウントとパスワードでログインします。

    より詳細を知りたい場合はこちらをクリックしてください。

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  • ワークステーションの概算修理料金が知りたい

  • ワークステーション製品の概算修理料金をご案内します。

    主な交換部品 概算センドバック修理料金 概算オンサイト修理料金 代表的な症状
    システム ボード 40,000 円 〜 138,000 円前後 55,000円 〜 152,000円前後 ・電源が入らない
    ・キー入力できない
    ・起動しない
    ・画面表示がでない
    パワー サプライ 25,000 円 〜 40,000 円前後 40,000円 〜 55,000円前後 ・電源が入らない
    ハード ディスク ドライブ 25,000 円 〜 90,000 円前後 40,000 円 〜 105,000円前後 ・OSが起動しない
    光学ドライブ 18,000 円 〜 50,000 円前後 33,000円 〜 65,000円前後 ・読み込みや書き込みができない
    ・再セットアップができない
    メモリ 30,000 円 〜 75,000 円前後 45,000 円 〜 90,000 円前後 ・再セットアップができない
    ・システムが停止する。
    その他
    (上の例に当てはまらない1個所の障害のみ)
    (ファン、スイッチ類、カバー、小部品等)
    20,000 円 〜 30,000 円前後 35,000 円 〜 45,000 円前後 ・ファンが回転しない、等

    (*) 部品代と作業料金を含んだ税抜の料金を表示しています。

    ◆見積発行後に有償修理をご辞退された場合の料金(2010 年 10 月 1 日より適用)

    有償修理ご辞退時の見積診断料 4,000 円(税抜)

    引取り運送料  2,500 円 (税抜) *1 

    ※*1お客様からのご要望により弊社から引き取り便を手配した場合のみ別途ご請求となります

    【各種注意事項】

    1) 無償修理に関する注意事項

    ・販売店印のない保証書もしくは保証書をお持ちでない場合はシリアル番号より弊社出荷時のデータに基づき保証判定を行います。

    ・お客様の機器のシリアル番号の確認方法 (以下のサイトからご確認ください)

    > HP Business Desktop、HP Compaq Business Desktop シリーズ - 製品名、シリアル番号を確認するには

    2) 有償修理に関する注意事項

    ・上の表に記載されている料金はお客様が HP へ直接修理を依頼された場合のものです。

    ・販売店、代理店を通して修理をご依頼される場合の修理料金はそれぞれの販売店、代理店への確認をお願い致します。

    ※上の表に記載されている料金について

    ・概算での修理料金を示していますが、全てのお客様の修理料金がこの範囲内に収まることをお約束するものではありません。

    ・料金は単一部品を交換した場合の目安です。複数の部品を交換する場合には記載されている料金よりも高額になる場合があります。

    ・料金は交換後の部品の所有権がHPに帰属することが前提のものとなります。

    ・料金は取外した部品が再生可能であることが前提になります。破損や液体の混入による障害の場合等、部品の再生が不可能である場合には部品の販売価格にてお見積りさせて頂きます。

    より詳細を知りたい場合はこちらをクリックしてください。

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  • モバイルワークステーション製品の概算修理料金が知りたい

  • モバイルワークステーション製品の概算修理料金についてご案内します。

    概算修理料金

    下記の料金表から修理費用の目安を確認することができます。 料金表には部品代と作業料金を含んだ税抜の料金を表示しています。

    注意: 修理依頼品の状態によっては、下記料金と異なる場合があります。 予めご了承ください。

    概算修理料金表

    代表的な症状 主な交換部品 個人向けノートPC 法人向けノートPC モバイルワークステーション
    ・電源が入らない
    ・キー入力できない
    ・起動しない
    ・画面表示がでない
    システム ボード ※1 40,000円〜
    90,000円
    40,000円〜
    200,000円
    60,000円〜
    150,000円
    ・画面が表示されない
    ・画面が暗い
    ・画面に縦線やちらつきがある。
    ディスプレイ ※2 40,000円 〜
    100,000円
    40,000円〜
    130,000円"
    60,000円〜
    200,000円
    ・OS が起動しない ハード ディスク ドライブ 40,000円 〜
    60,000円
    40,000円〜
    60,000円
    40,000円〜
    60,000円
    ・読み込みや書き込みができない 光学ドライブ 30,000円 〜
    50,000円
    30,000円〜
    50,000円
    30,000円〜
    50,000円
    ・再セットアップができない
    ・システムが停止する
    メモリ 30,000円〜
    50,000円
    30,000円〜
    50,000円
    30,000円〜
    50,000円
    ・キー入力ができない。 キーボード 30,000円〜
    40,000円
    30,000円〜
    40,000円
    30,000円〜
    40,000円
    ・ファンが回転しない、等 その他
    (ファン、タッチパッド、スイッチ類、無線LAN、モデム、カバー、小部品等、上記の例に当てはまらない1個所の障害)
    25,000円〜
    35,000円
    25,000円〜
    35,000円
    25,000円〜
    35,000円

    補足:

    ※1 CPU 内蔵のシステムボードなど、搭載されているシステムボードにより修理料金に幅があります。

    ※2 搭載されている液晶ディスプレイのスペックにより修理金額に幅があります。

    ・見積発行後に有償修理をご辞退された場合の料金(2010 年 10 月 1 日より適用)

    有償修理ご辞退時の見積診断料:4,000 円 (税抜)

    引取り運送料:2,500 円 (税抜)

    注意事項

    1. 無償修理に関する注意事項

    ・販売店印のない保証書もしくは保証書をお持ちでない場合はシリアル番号より弊社出荷時のデータに基づき保証判定を行います。

    ・お客様の機器のシリアル番号の確認方法(以下のサイトからご確認ください)

    > 機種名とシリアル番号を確認するには

    2. 有償修理に関する注意事項

    ・上の表に記載されている料金はお客様がHPへ直接修理を依頼された場合のものです。

    ・販売店、代理店を通して修理をご依頼される場合の修理料金はそれぞれの販売店、代理店への確認をお願い致します。

    ※上の表に記載されている料金について

    ・料金は概算での修理料金を示していますが、全てのお客様の修理料金がこの範囲内に収まることをお約束するものではありません。

    ・料金は単一部品を交換した場合の目安です。複数の部品を交換する場合には記載されている料金よりも高額になる場合があります。

    ・料金は交換後の部品の所有権がHPに帰属することが前提のものとなります。

    ・料金は取外した部品が再生可能であることが前提になります。破損や液体の混入による障害の場合等、部品の再生が不可能である場合には部品の販売価格にてお見積りさせて頂きます。

    より詳細を知りたい場合は、こちらをクリックしてください。

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  • Microsoft Windows 10 Pro for Workstationsでライセンス認証がされない

  • 対象製品にプリインストールされているMicrosoft Windows 10 Pro for Workstations (64ビット) およびMicrosoft Windows 10 Pro for Workstations Plus (64ビット) は、電話によるライセンス認証 (アクティベーション) を使用できません。ライセンス認証はインターネット経由で行う必要があります。
    ここでは、インターネットに接続してもライセンス認証が開始されない、失敗する場合の対処方法について説明します。

    対象製品
    HP Z240 Workstation
    HP Z440 Workstation
    HP Z640 Workstation
    HP Z840 Workstation
    HP Z2 mini G3 Workstation
    HP Z2 mini G4 Workstation
    HP Z2 G4 Workstation
    HP Z4 G4 Workstation
    HP Z6 G4 Workstation
    HP Z8 G4 Workstation
    補足: 上記製品中 CPU が Intel Xeon プロセッサー搭載のモデルのみ対象

    対象OS
    Microsoft Windows 10 Pro for Workstations (64ビット)
    Microsoft Windows 10 Pro for Workstations Plus (64ビット)
    補足: Microsoft Windows 10 Pro for Workstationsは、Windows 10 バージョン 1709 (別名 Fall Creators Update) Windows 10 Version 1709 から追加されたエディションです。

    手順
    1. コマンド プロンプトを管理者として実行します。
    「スタート」の横にある検索ボックスに "cmd" と入力すると「コマンド プロンプト」が検索候補として表示されます。
    「コマンド プロンプト」のアイコンを右クリックし「管理者として実行」を選択します。

    2. 以下のコマンドを入力して、Enterキーで実行します。
    “wmic path softwarelicensingservice get OA3xOriginalProductKey”
    コマンドを実行するとインストールされているプロダクト キーが表示されます。
    補足:
    上記コマンドの文字列をコピーし、コマンドプロンプト上で右クリックするとペーストされます。

    3. 「スタート」から「設定」を選択し「Windowsの設定」を表示します。

    4. 一覧の中から「更新とセキュリティ」を選択します。

    5. 画面左の項目から「ライセンス認証」を選択します。

    6. 「ライセンス認証」の画面で「プロダクト キーの更新」の項目にある「プロダクト キーの変更」を選択します。

    7. 「プロダクト キーの入力」画面で、手順2.で確認したプロダクト キーを入力し「次へ」を選択します。

    8. 「Windowsのライセンス認証」画面で「ライセンス認証」を選択します。

    9. ライセンス認証の完了後に「閉じる」を選択してウィンドウを閉じます。

    10. ライセンス認証が完了すると「Windows はデジタルライセンスによってライセンス認証されています」と表示されます。

    補足:
    マイクロソフトのライセンス認証サーバーの状況によっては、認証完了まで時間がかかる場合があります。すぐに認証が完了しない場合は、インターネットに接続した状態で24時間程度、様子を見てください。

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  • シャットダウン後、勝手にコンピューターが起動する

  • コンピューターのシャットダウン後すぐ、またはしばらく時間を置いてから勝手に起動してしまう場合、Wake On LAN (ウェイク オン LAN) 機能が動作している可能性があります。 Wake On LAN 機能のご利用予定が無い場合には、以下の対処方法を確認します。

    手順

    1. コンピューターの電源を入れ、HP ロゴが表示されたタイミングで F10 キーを押し、BIOS セットアップ ユーティリティを起動します。

    2. [Advanced] (詳細設定) メニューの [Built-in Device Options] (内蔵デバイス オプション) → [Wake On LAN] (ウェイク オン LAN) の項目を [Disabled] (無効) に変更します。

    3. [Main] (メイン) メニューの [Save Changes and Exit] (変更を保存して終了) を選択します。

    4. [Save Changes?] (変更を保存しますか?) の確認で [Yes] (はい) を選択して終了します。

    ※上記を行っても症状の改善が見られない場合には、以下の技術情報を確認してください。

    HP PC - コンピューターが不意に再起動する (Windows 10、8)

    他のお問い合わせはこちら

  • ハイブリッド グラフィックスを無効にする設定について

  • HP ZBook Mobile Workstation シリーズでハイブリッド グラフィックス機能を無効にする設定についてご案内します。

    対象機種:ZBook 15 G3、ZBook 15 G4、ZBook 15 G5、ZBook 15 G6、ZBook Studio G3、ZBook Studio G4、ZBook Studio G5、ZBook Studio x360 G5、ZBook 17 G3、ZBook 17 G4、ZBook 17 G5、ZBook 17 G6、ZBook x2 G4

    手順

    1. コンピューターの電源を入れ、HP ロゴが表示されたタイミングで F10 キーを押し、BIOS セットアップ ユーティリティを起動します。
    2. [Advanced] (詳細設定) メニューの [Built-in Device Options] (内蔵デバイスオプション) → [Graphics] (グラフィックス) の設定を [Discrete Graphics] (ディスクリート グラフィックス) に変更します。
    3. [Main] (メイン) メニューの [Save Changes and Exit] (変更を保存して終了) を選択します。
    4. [Save Changes?] (変更を保存しますか?) の確認で [Yes] (はい) を選択します。

    対象機種:ZBook 15、ZBook 15 G2、ZBook 17、ZBook 17 G2

    手順

    1. コンピューターの電源を入れ、HP ロゴが表示されたタイミングで F10 キーを押し、BIOS セットアップ ユーティリティを起動します。
    2. [Advanced] (詳細設定) メニューの [Device Configurations] (デバイス構成) → [Hybrid Graphics] (ハイブリッド グラフィックス) の設定を [Disabled] (無効) に変更します。
    3. [Main] (メイン) メニューの [Save Changes and Exit] (変更を保存して終了) を選択します。
    4. [Save Changes?] (変更を保存しますか?) の確認で [Yes] (はい) を選択します。

    対象機種:ZBook 15v G5

    手順

    1. コンピューターの電源を入れ、HP ロゴが表示されたタイミングで F10 キーを押し、BIOS Setup Utility を起動します。
    2. [System Configuration] メニューから [Graphics] を [Discrete Graphics] に変更します。
    3. [Exit] メニューから [Exit Saving Changes] を選択し [Yes] を選択します。

    補足 : 下記の ZBook 製品については、AMD グラフィックス搭載モデルとなるため、仕様上ハイブリッド グラフィックス無効の設定はできません。

    ZBook 14、ZBook 14 G2、ZBook 14u G4、ZBook 14u G5、ZBook 14u G6、ZBook 15u G2、ZBook 15u G3、ZBook 15u G4、ZBook 15u G5、ZBook 15u G6

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  • セキュア ブートを無効にする設定について

  • Workstation 製品において、セキュア ブートに対応しない OS やグラフィックスカードを使用するために、セキュア ブートを無効にする設定についてご案内します。

    手順

    1. コンピューターの電源を入れ、HP ロゴが表示されたタイミングで F10 キーを押し、BIOS セットアップ ユーティリティを起動します。

    2. [Advanced] (詳細設定) メニューの [Secure Boot Configration] (セキュア ブートの設定) を選択します。

    3. [Configure Legacy Support and Secure Boot] (レガシー サポートおよびセキュア ブートの構成) ドロップダウンメニューを [Legacy Support Enable and Secure Boot Disable] (レガシー サポートの有効化およびセキュア ブートの無効化) に変更します。
    (製品によっては設定の表示が [Enable Legacy Support and Disable Secure Boot] (レガシー サポートは有効、セキュア ブートは無効) になります)

    4. [Main] (メイン) メニューの [Save Changes and Exit] (変更を保存して終了) を選択します。

    5. [Save Changes?] (変更を保存しますか?) の確認で [Yes] (はい) を選択します。

    6. コンピューターが再起動し、セキュア ブートの無効化を確定するための 4 桁の数字 (PIN) の入力が求められます。
    (表示される 4 桁の数字はランダムです。)

    7. 画面に表示されている 4 桁の数字をキーボードから入力し、Enterキーを押します。
    (入力した数字は、元々表示されている数字の真下に表示されます。)

    8. セキュア ブートが無効になり、コンピューターが再起動されます。
    (手順 7. で入力する数字を間違えた場合は、セキュア ブートは無効化されません。)

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  • キーボードに Insert キーがない

  • キーボードに Insert キーがない対象機種について、ホットキーによる入力方法をご案内します。

    ホットキーとは、特定の機能を直接呼び出して実行させることができるキーまたはキーの組み合わせのことです。

    対象機種で Insert キーを使用するには、以下のキーを押します。

    fn + E

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