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HP Jet Fusion 500/300シリーズ

 

ものづくりの工程を根本から変革

ボクセル制御によりフルカラーまたはモノクロの機能パーツを短時間で製造1

イノベーション ストーリーを読む(英語)

HP Jet Fusion 3Dプリンターの中で最もコンパクト。
社内での自動製造に最適

中小規模の製品開発チーム、設計会社、大学向けの
コスト効率の高いHP 3Dプリンター

  • 制作、テスト、反復の設計サイクルをわずか数時間に短縮

    生産性が向上し、1つのパーツを製造する時間で複数のプロトタイプを反復して製造できます。1

  • 細部にわたって高精度な機能パーツを製造

    優れた機械特性を備えたエンジニアリング グレードのサーモプラスチック製パーツを製造できます。

  • ボクセル制御システムによりフルカラーのパーツを製造

    優れた機械特性を維持したまま、色鮮やかなフルカラー、ホワイトの機能パーツを製造できます。

色鮮やかなフルカラー機能パーツを製造

  • Data courtesy of FreshFiber

  • Data courtesy of Phoenix Children's Hospital; Heart of Jemma

  • Data courtesy of Dr. Louis Ferreira, PhD, Surgical Mechatronics Lab

直感的なユーザー
インターフェース

大型タッチスクリーン制御パネルに指示がわかりやすく表示され、機械全体に次の手順を誘導するランプが点灯するので作業を確実に行えます。

細部まで精密な
機能パーツを製造

エンジニアリンググレードのサーモプラスチックにより、細部にわたって高い寸法精度が実現します。

フルカラーに対応するボクセルレベルの制御

将来のイノベーションに備えたテクノロジーと、色だけでないボクセル制御によって、先進的な美しいカラー パーツを製造できます。

生産性を向上

1つのパーツを製造する時間で複数のプロトタイプを反復して製造できます。1

クリーンな作業環境を追求

密閉空間で素材の混合および充填を自動化し、クリーンなワークフローを実現します。

画像はHP Jet Fusion 580カラー3Dプリンター

完全一体型のコンパクトなデザイン

素材の混合から充填、プリント、再利用までを1台に集約した、
クリーンで使いやすいソリューションです。

  • 素材の混合および充填を自動化

  •  
  • HP Multi Jet Fusionテクノロジーによるプリント

  •  
  • 自動的に取り出して未使用の素材を再利用

 

ものづくりを変革
HP Jet Fusion 3Dプリンティング

産業用のプロトタイピングおよび最終パーツの製造の場合、HP Jet Fusion 3D 4210/4200プリンティング ソリューションは
最大10倍2の速さでコストを半分3に抑えてパーツを製造します。

詳しくはこちら
  • 1.HP Jet Fusion 580/540シリーズ3Dプリンターの社内テストおよび第三者テストによると、2017年6月時点で市販されている20,000〜120,000米ドルの同等の熱溶解積層法 (FDM)、光造形法 (SLA)、およびマテリアルジェッティングソリューションと比べ、プリント時間は数分の1でした。HP Jet Fusion 580 3Dプリンターのテスト条件:パーツ数量:HP Jet Fusion 3Dにより10%の充填密度で製造したビルド チャンバー1個分のパーツと、上記の競合デバイスでプリントした同数のパーツを比較。パーツ サイズ:30 cm3、レイヤーの厚さ:0.08 mm競合テスト条件と同等。
  • 2.社内テストおよびシミュレーションによると、HP Jet Fusion 3Dの平均プリント時間は、2016年4月時点で市販されている100,000〜300,000米ドルの同等の熱溶融積層法(FDM)および選択的レーザー焼結法(SLS)プリンター ソリューションと比べ、最大10倍高速でした。HP Jet Fusion 4210/4200プリンティング ソリューションのテスト条件:パーツ数量:HP Jet Fusion 3Dにより20%の充填密度で製造したビルド チャンバー1個分のパーツと、上記の競合デバイスでプリントした同数のパーツを比較。パーツ サイズ:30 cm3、レイヤーの厚さ:0.08 mm
  • 3.社内テストおよび2016年4月時点で市販されているソリューションの公開データに基づく。コスト分析の基準:標準のソリューション構成の価格、消耗品の価格、製造元の推奨するメンテナンス費用。基本のコスト基準:HP 3D High Reusability PA 12素材および製造元の推奨するパウダー再利用率を使用。HP Jet Fusion 3D 4200プリンティング ソリューションのパーツあたりの平均プリント コストは、100,000〜300,000米ドルで市販されている同等の熱溶融積層法(FDM)および選択的レーザー焼結法(SLS)プリンター ソリューションの半分でした。コスト基準:30 cm3のパーツを10%の充填密度で1日にビルド チャンバー1個分、週に5日、1年間プリントした場合。HP Jet Fusion 3D 4210プリンティング ソリューションのパーツあたりの平均プリント コストは、100,000〜300,000米ドルで市販されている同等のFDMおよびSLSプリンター ソリューションの65%低コストであり、300,000〜450,000米ドルの同等のSLSプリンター ソリューションの50%低コストでした。コスト基準:30 cm3のパーツを10%の充填密度で1日にビルド チャンバー1.4個分、週に5日、1年間、高速プリント モードでプリントした場合。

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