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HP 3Dプリンター 造形材料

HP 3Dプリンター 造形材料

HP 3Dプリンター 造形材料のポートフォリオ拡大によって、
新たなアプリケーションや市場への投入が可能に

パーツあたり低コストで最適な品質と
高い再利用性を提供1

HPは、靭性と剛性を兼ね備えた最適な機械的特性を提供する
熱可塑性樹脂の革新的な材料ポートフォリオを拡大することで、3Dプリントに対する障壁を打破します。

HP Jet Fusion 5200 シリーズ

HP 3D High Reusability PP 12

HP 3D High Reusability PP9
Enabled by BASF

耐薬品性10と溶接性に優れた、
低吸湿性の耐久材料

動画を見る
HP 3D High Reusability PA 111

HP 3D High Reusability
PA 112

靭性3のある高品質な
パーツの生産に最適

HP 3D High Reusability PA 124

HP 3D High Reusability
PA 127

低コストで剛性に優れた高品質
パーツ5の生産に最適

HP 3D High Reusability PA 12 GB6

HP 3D High Reusability
PA 12 ガラスビーズ7

剛性と寸法安定性に優れた
高品質のパーツ生産に最適

BASF Ultrasint® TPU018

BASF Ultrasint®
TPU01

柔軟で機能的なパーツの生産に最適
本材料のお問い合わせはこちら

HP Jet Fusion 4200 シリーズ

HP 3D High Reusability PA 111

HP 3D High Reusability
PA 112

延性3のある
高品質なパーツの生産に最適

HP 3D High Reusability PA 12

HP 3D High Reusability
PA 124

低コストで剛性に優れた高品質
パーツ5の生産に最適

HP 3D High Reusability PA 12 GB6

HP 3D High Reusability
PA 12 GB7

低コスト、高密度、高品質なパーツ

材料適合規格表を見る

3Dプリント材料企業との
パートナーシップ

HPは、さまざまな業界の3Dプリントのニーズに対応するために、
以下の業界をリードする材料企業と協力して、造形したパーツの性能を向上させ、新たな用途の可能性を切り拓いています。

ARKEMA
O-BASF
dressler_group
EVONIK
Lehmann & Voss & Co
Lubrizol
SIGMADESIGN
HP 3D Open Platform Materials and Applications Lab

HP 3D Open Platform Materials and Applications Lab

3Dプリントの進化と広範な採用へのコミットメントの一環として、
材料会社が作業できる協働ラボ環境を提供しています。
米国オレゴン州コーバリスに新設された
HP 3D Open Platform Materials and Applications Labは、
各社がHP 3Dプリント向けの次世代の材料と用途を開発、テスト、
認定および実現できる世界初の最新式ラボです。

HP 3D Open Materials Platformでの材料開発のためのテクニカルガイドライン

HP 3D Open Materials Platformでの
材料開発のためのテクニカルガイドライン

HP Open Materials Platformでの
HP MultiJet Fusionテクノロジーに適した
材料開発に関心のあるサプライヤー様は、
総合テクニカルガイドラインをご覧ください。

テクニカルガイドラインをダウンロード
  1. HP 3D High Reusability PA 11の3Dデータ提供:NACAR
  2. HP 3D High Reusability PA 11を使用したHP Jet Fusion 3Dプリンティングソリューションは、生産後の余剰パウダー再利用性が最大70%で、バッチ単位で機能的なパーツを生産します。想定されるパウダー再利用が最も厳しい条件で造形されたパーツを用いて、機械的な特性や精度をテストしています。
  3. 3Dスキャナーで異なる負荷をかけ、HDTを使用してASTM D638、ASTM D256およびASTM D648に従って寸法の安定性をテストしています。テストは、統計プロセス制御を使用して監視されました。
  4. HP 3D High Reusability PA 12を使用したHP Jet Fusion 3Dプリンティングソリューションは、生産後の余剰パウダー再利用性が最大80%で、バッチ単位で機能的なパーツを生産します。想定されるパウダー再利用が最も厳しい条件で造形されたパーツを用いて、機械的な特性や精度をテストしています。
  5. 消耗品の価格とメンテナンスコストはメーカー推奨。コスト基準: HP 3D High Reusability PA 12材料とともに、メーカー推奨のパウダー再利用率を使用し、高速プリントモードで、10%の充填密度で、30㎝3のパーツを1年間にわたり、1日あたり1.4造形チャンバー/週5日を、特定のビルド条件とパーツ形状で造形。
  6. HP 3D High Reusability PA 12 Glass Beadsの3Dデータ提供:NACAR
  7. HP 3D High Reusability PA 12 Glass Beadsを使用したHP Jet Fusion 3Dプリンティングソリューションは、生産後の余剰パウダー再利用性が最大70%で、バッチ単位で機能的なパーツを生産します。想定されるパウダー再利用が最も厳しい条件で造形されたパーツを用いて、機械的な特性や精度をテストしています。
  8. BASF Ultrasint® TPU01データ提供:Kupol
  9. BASF社との共同開発によるHP 3D High Reusability PPを使用したHP Jet Fusion 3Dプリンティングソリューションは、生産後の余剰パウダー再利用性が最大100%で、機能的なパーツを生産します。
    想定されるパウダー再利用が最も厳しい条件で造形されたパーツを用いて、機械的な特性や精度をテストしています。(2020年5月実施のHP社内テストに基づく)
  10. 酸、塩基、有機溶剤、水溶液に7~30日間浸漬した後の機械的な特性、寸法の安定性、および重量変化をテストしています。(2020年5月実施のHP社内テストに基づく)