法人のお客様向け

テレワーク保険付モバイルPCのご案内

スマートテレワークパッケージ・
対象モデルとは?

日本HPが会員企業として参画する「テレワーク導入推進コンソーシアム」では、地域の中小企業を主な対象として、働き方改革、生産性革命の実現を目指したテレワークの普及活動を行っています。

スマートテレワークパッケージは、様々な企業の課題に対して有効な解決策となるテレワークの活用場面を想定し、課題解決に役立つ支援策等(ガイドライン・モデル就業規則・テレワークツール等)をコンソーシアムがパッケージ化したもので、本対象モデルはここに推奨されている機種となります。対象モデルには、導入時に発生するトラブルに備え、テレワーク保険(1年)を自動付帯して出荷いたします。

※HP DirectplusではPC本体(テレワーク保険 自動付帯)のみの販売となります。その他のソリューションを含めたパッケージでのご購入は「テレワーク導入推進コンソーシアム」へのお問い合わせをお願いします。

テレワーク保険とは?

テレワーク時にPCに保存しているデータの消失、漏洩またはPCへの不正アクセスが発生した際にPCの購入企業が負担した損害賠償金、各種対応費用等を補償します。
対象モデルに自動付帯する保証期間は1年となります。
(製品ご購入後には任意加入保険へのご加入により、保険期間の延長や保証金額のアップグレードが可能です。)

お支払いできる保険金の例

  • 損害賠償金

    損害賠償金
  • 弁護士費用

    弁護士費用
  • 原因調査費

    原因調査費
  • 情報漏えい お見舞金

    情報漏えい お見舞金
  • ※保険金の額はPC1台あたり100万円、または一企業あたり1,000万円のうち、いずれかの低い?額を限度としてお支払いいたします。
    (10台以上購入した場合の保険金の上限は1,000万円となります。)
  • ※詳細は約款をご参照下さい。
  • ※補償内容に関する詳細は、保険代理店へお問い合わせ下さい。
  • ※2018年8月以降出荷分が対象となります。

補償内容の詳細

保険金をお支払いできる主な事例

  • 損害賠償責任に関する補償

    対象端末の所有・使用・管理等に起因して発生した端末に保存されているデータの消失および情報漏えいについて、被保険者が法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害を補償します。

  • 自社が負担する対応費用に関する補償

    セキュリティ事故に起因して一定期間内に生じた各種費用を被保険者が負担することによって被る損害を補償します。

    ※セキュリティ事故とは、対象端末の所有・使用・管理等に起因して発生した端末に保存されている データの消失、情報漏えい または端末への不正アクセスをいいます。

保険金をお支払いできない主な事例


  • 社内ネットワークに起因して発生した不正アクセスは補償対象外となります。
    PC本体を落とした場合の破損等による修理・交換費用等物的損害は補償対象外となります。

対象製品ラインアップ

  • モバイルノートブック

    HP ProBook 430 G6

    スマートテレワークパッケージ・
    対象モデル

    13.3インチ

    HP ProBook 430 G6

    136,000(税抜)~

    ご購入はこちら

    構成カスタマイズが可能な
    東京生産 頑丈モバイル

  • モバイルノートブック

    HP EliteBook 830 G5

    スマートテレワークパッケージ・
    対象モデル

    13.3インチLTE

    HP EliteBook 830 G5

    188,000(税抜)~

    ご購入はこちら

    いつでも、どこでにいてもつながる
    LTE内蔵ビジネスモバイル

テレワーク保険
取扱保険会社・代理店

製品ご購入後、保健機関の延長を含む、より手厚い任意加入保険へのお申し込みが可能です。