2019 ENERGY STAR® Partner of
the Year Award 受賞
HPのコンピューティング、プリンティング&イメージング技術が、日々のエネルギー効率化を支えています。
詳しくはこちら(英語)テクノロジーを活用し、女性のための学習を支援するHP LIFEセンター新設
メキシコで女性の経済的エンパワーメントの促進を目指し、パソコンやビジネススキルの向上をサポートしています。
詳しくはこちら(英語)
サステナブルインパクトのハイライト
HPにおけるサステナブルインパクトは、すべての人のために技術革新を続ける姿勢を表しています。私たちの最新の取り組みの成果と進捗状況を公開しています。
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HP Sustainable Impact@HPSustainable
HP Inc. 社長兼 CEO、ディオン・ワイズラー
カーボンフットプリント
44,699,600トンのCO2eを排出
2018年には、2017年と比べカーボンフットプリントは、9% 増加しました。
サプライチェーン
46%
一次サプライヤーおよび製品の輸送によるGHG排出原単位を、2015年*1との比較で、2025年までに削減する目標に取り組んでいます。
HPのサプライチェーンにおける温室効果ガス(GHG)の排出量は、主に、当社の製品に使用される原材料、製造過程および輸送に起因するものです。
業務
1%
グローバルの業務でスコープ1およびスコープ2における GHG 排出量を2025年までに、2015年比で削減する目標に取り組んでいます。
HPの業務におけるGHG排出量は、主に、世界各地の当社の関連施設で消費されるエネルギーに起因するものです。
製品とソリューション
53%
HPの製品ポートフォリオのGHG排出原単位*2を2020年までに、2010年比で削減する目標に取り組んでいます。
HP製品とソリューションにおけるGHG排出量は、販売後お客様の利用により消費されるエネルギーと用紙に起因するものです。
ウォーターフットプリント
254,206,000立方メートル
2018年には、2017年と比べウォーターフットプリントは、8% 増加しました。
サプライチェーン
21%
HPのサプライチェーンにおける水の消費量は、主に、直接的な消費および発電に起因するものです。
業務
2%
HPの業務における水の消費量は、主に、直接的な消費および発電に起因するものです。
製品とソリューション
77%
HP製品とソリューションにおける水の消費量は、主に、お客様の利用により消費されるエネルギーと用紙に起因するものです。
日本HPの取り組み
注意事項
- ※1 排出原単位は、一次生産の一部として計算され、製品輸送サプライヤーが報告するHPに起因するGHG排出量を、HPの年間売り上げで割って算出します。 この方式はビジネスにおける生産性に基づいてパフォーマンスを標準化します。排出原単位は3年間のローリング平均として報告され、対前年比の変化の影響を低下させ、長期の傾向を強調します。生産サプライヤーのGHG排出量にはスコープ1およびスコープ2が含まれます。
- ※2 HP製品のGHG排出原単位は、製品構成の変化とビジネスの成長を考慮して、ポートフォリオのパフォーマンスを表します。このメトリックは、製品を耐用年数の間使用した場合の、装置1台あたりのGHG排出量を測定します。 これらの値は、パーソナルシステムズとプリンティング製品の当該年度の収益全体に対する貢献度によって重み付けされます。 これらの排出量は、毎年出荷される99%以上のHPの製品ユニット (ノートPC、タブレット、デスクトップ、シンクライアント、ディスプレイ、モバイル・コンピューティング・デバイス、ワークステーション、ディスプレイおよびデジタルサイネージ; およびHPインクジェット、LaserJet、DesignJet、Indigo、およびScitex、およびJet Fusion 3Dプリンター、およびスキャナーを含む) の排出量を示します。
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