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 HP Blade Workstation ソリューションの構成イメージ

 センター側

 ワークステーションブレード
  • プロセッサ、グラフィック、メモリ等をブレード内に集約
  • 各ブレードはユニット単位でエンクロージャに格納
  • HP Remote Graphics ソフトウェアSenderモジュール
 管理サーバ
  • ワークステーションブレードを管理するサーバ

 ユーザ側

 クライアント端末
  • ワークステーションブレードから転送された画面データの受信、表示
  • キーボードやマウスからの入力データをセンター側に送信
  • ストレージはなし。読み込み専用のドライブのみ
  • HP Remote Graphics ソフトウェアReceiverモジュール
 モニタ
  • マルチモニタも可能(クアッドディスプレイもサポート)

 運用イメージ

  1. クライアントを立ち上げるとOSおよびHP Remote Graphics ソフトウェア(RGS)が起動、データセンターのワークステーションブレードにアクセス。新規ログオンの場合、認証を経て特定のブレードおよびストレージがユーザ専用に割り当てられます。
  2. クライアントからの指示に従い、ワークステーションブレード側はデータ処理を実施すると共に、表示画像を圧縮・暗号化してクライアント側に転送。
  3. HP RGSはサーバ側画像データを作成して転送するため、クライアント側で表示用画像を作成する必要がなく、3D画像など重いデータも瞬時に表示できます。
HP Blade Workstation ソリューションの構成コンポーネントと稼動イメージ
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