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HPにおけるサステナブルインパクト

HPは、世界中の人々の暮らしをより良いものにするために変革を続けています。
サステナブルインパクトは、この変革の中心にあり、イノベーションや成長を推進し、
将来にわたってより強固で健全な会社をつくります。

2018 ENERGY STAR® Partner of the Year Award 賞

HP のコンピューティング、プリンティング&イメージング技術が、日々のエネルギー効率化を支えています。
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人々の人生と使用済み電子機器に、
セカンドチャンスを

HPは、Homeboy Electronics Recyclingと提携しています。
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サステナブルインパクトのハイライト

HPにおけるサステナブルインパクトは、すべての人のために技術革新を続ける姿勢を表しています。私たちの最新の取り組みの成果と進捗状況を公開しています。

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HPのサステナブルインパクト戦略

私たちは、様々なプログラムや社会に対する継続的な開発、導入、拡大を行うことにより、人々の仕事の仕方や生活スタイルを変革していきます。

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表彰一覧

HPの環境保護および社会貢献への取り組みは、さまざまな第三者機関により高く評価されています。

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会話に参加しませんか?

HP Sustainability @HPSustainable

HP Sustainabilityをフォローする

“HP においてサステナブルインパクトとは、ビジネスのあり方や、世界を変えるソリューションを開発するうえでガイドとなるものです”

HP Inc. 社長兼 CEO、ディオン・ワイズラー

フットプリント

年間報告書にて、HPのサステナビリティに対する活動の成果を報告しています。

フットプリントに関する詳細はこちら(英語)

カーボンフットプリント

37,130,100トンのCO2eを排出

2017年には、2016年と比べカーボンフットプリントを2%増加しました

サプライチェーン
49.3

一次サプライヤーおよび製品の輸送による GHG 排出原単位を、2015年※1との比較で、2025年までに削減する目標に取り組んでいます。

HPのサプライチェーンにおける温室効果ガス(GHG)の排出量は、主に、当社の製品に使用される原材料や製造過程に起因するものです。

業務
1.4

グローバルの業務でスコープ1およびスコープ2における GHG 排出量を2025年までに、2015年比で削減する目標に取り組んでいます。

HPの業務におけるGHG排出量は、主に、世界各地の当社の関連施設で消費されるエネルギーに起因するものです。

製品とソリューション
49.3

HP の製品ポートフォリオの GHG 排出原単位※2を2020年までに、2010年比で削減する目標に取り組んでいます。

HP製品とソリューションにおけるGHG排出量は、販売後お客様の利用により消費されるエネルギーに起因するものです。

ウォーターフットプリント

204,916,000立方メートル

2017年には、2016年と比べウォーターフットプリントを1%削減しました。

サプライチェーン
23.3

HPのサプライヤーは、主に電力消費を通じて当社のウォーターフットプリントに影響を与えています。HPは、サプライヤーに対し、責任ある水の消費と排出を推進しています。また、水管理慣行を改善するためのツールを提供しています。

業務
3.1

HPの業務において水の大量消費はありませんが、水資源に対する懸念は高まっています。私たちは、水不足が懸念される地域での業務においては重点的に、水の消費量の削減に取り組んでいます。

製品とソリューション
73.6

HPのウォーターフットプリントの大部分は、製品の利用に関連するものです。HP製品への電力供給や製紙を通じて間接的に水が消費されています。

Planet

地球環境

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People

HPの社員と
サプライチェーンに携わる人々

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Community

地域社会

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注意事項

※1:排出原単位は、一次生産の一部として計算され、製品輸送サプライヤーが報告するHPに起因するGHG排出量を、HPの年間売り上げで割って算出します。この方式はビジネスにおける生産性に基づいてパフォーマンスを標準化します。排出原単位は3年間のローリング平均として報告され、対前年比の変化の影響を低下させ、長期の傾向を強調します。生産サプライヤーのGHG排出量にはスコープ1およびスコープ2が含まれます。2015年11月1日にHewlett-Packardから分社したことをうけ、すべての年度の計算には、現在HP Inc.に所属する事業部の収益および支出を使用しています。

※2:HP製品のGHG排出原単位は、想定される耐用年数の使用で、製品をその耐用年数の間使用した場合に、パーソナルシステムズでは装置1台あたりの、プリンターでは各ページを印刷するごとのGHG排出量で測定します。 これらの値は、パーソナルシステムズとプリンティング製品の当該年度の収益全体に対する貢献度によって重み付けされます。 これらの排出量は、毎年出荷される99%以上のHPの製品ユニット (ノートPC、タブレット、デスクトップ、シンクライアント、ディスプレイ、モバイル・コンピューティング・デバイス、ワークステーション、ディスプレイおよびデジタルサイネージ、およびHPインクジェット、LaserJet、DesignJet、Indigo、およびScitex、およびJet Fusion 3Dプリンター、およびスキャナーを含む) の排出量を示します。

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