検索

HPの歴史

 

出会いから創業まで

1934年、創業者のビル・ヒューレットとデイブ・パッカードは、
スタンフォード大学電気工学科を卒業後、
2週間のキャンプをきっかけに親友になりました。

ビルはMITとスタンフォードの大学院で勉学を続け、
デイブはGEに就職しました。
その後、スタンフォード大学の恩師フレッド・ターマン教授の奨めにより、
二人は起業を決意しました。

ビル・ヒューレットとデイブ・パッカード

1938年、デイブは、妻のルシールとカリフォルニア州パロアルト市
アディソン通り367番地のアパートの1階に引っ越しました。
ビルはその家の裏の小屋を借り、ビルとデイブはガレージで
538ドルの運転資金を元手にパートタイムで仕事を始めました。

HP創業の地、ガレージ

HP 200A

オーディオ発振器を開発

音声装置をテストするために使用されるオーディオ発振器
(resistance-capacitance audio oscillator)「HP 200A」を開発。
最初の製品に「HP 200A」と命名したのは、この製品名によって、
我々が多くの経験を積んできたかのように見られると考えたからだと、
のちにデイブは語っています。

会社沿革
製品のイノベーション
1939年

ヒューレット・パッカードカンパニー
(HP)設立

ヒューレット・パッカードカンパニー(HP)設立

1月1日、ビルとデイブは正式なパートナーシップを結び、社名をコイントスで決めました。HP創業の地であるカリフォルニア州パロアルト市アディソン通り367番地のガレージは、現在では「シリコンバレー発祥の地」と呼ばれています。

1939年

ウォルト・ディズニーへ
オーディオ発振器を販売

ウォルト・ディズニーへオーディオ発振器を販売発

最初の主要顧客は、ウォルト・ディズニー・スタジオでした。ディズニーが映画「ファンタジア」で採用する音響システムの開発、テスト用としてオーディオ発振器「HP 200B」を8台購入したという記録が残っています。

会社沿革
製品のイノベーション
1940年

創業の地、ガレージから移転

創業の地、ガレージから移転

第2次世界大戦が始まると、米国政府の電子機器需要は急激に増加し、HPもビジネスを拡大。ガレージが手狭になり、パロアルト市内のページミル通りとエル・カミノ・リアル角の貸ビルに移転しました。

ボーナスを支給

ボーナスを支給

成功は全社員で共有すべきという考えのもと、社員にクリスマスボーナスとして5ドルを支給。また、プロフィットシェアリングプログラム(利益分配プログラム)の基礎となるプロダクションボーナスを採用しました。

初の慈善活動

初の慈善活動

地域の慈善団体に5ドルを寄付しました。

1942年

オープンフロアの自社ビルを建設

オープンフロアの自社ビルを建設

パロアルト市ページミル通り395番地に最初の自社ビルを建設。オフィスと研究所、工場を備えた建物には、社員がアイデアを共有できるよう、今日のオープンフロア型オフィスの先駆けとなるオープンフロア・プランが採用されました。

1943年

マイクロ波市場に参入

マイクロ波市場に参入

海軍研究所向けに信号発生器およびレーダー妨害装置を開発し、マイクロ波市場に参入。のちに、HPは信号発生器のリーディングカンパニーとして認められるようになりました。

1947年

HP、法人組織へ

8月18日、HPは法人組織となり、デイブが社長に、ビルは副社長に就任しました。

1948年

デイブがパロアルト市教育委員会の
委員に就任

HPは良き企業市民であるという考えを自ら実行し、デイブがパロアルト市教育委員会の委員に就任しました。以後、1956年まで9年間委員を務めました。

会社沿革
製品のイノベーション
1951年

HP初の高速周波数カウンタ

HP初の高速周波数カウンタ

高周波の計測所要時間を約10分から1〜2秒まで大幅に短縮する高速周波数カウンタ「HP 524A」を開発。ラジオ局は周波数安定度に関するFCC規則に準拠するために、このHP 524Aを使用して周波数を正確に設定しました。

1956年

HP初のオシロスコープ

HP初のオシロスコープ

オシロスコープは、変動する電気量の変化をスクリーン上に波形として表示するもので、のちにHPの計測器分野の主力製品となりました。

1957年

株式公開

11月6日、1株当たり16ドルで株式を公開しました。

会社の目的を明文化

日々の意思決定の判断指針となるものとして会社の目的を明確にしました。会社の目的は、”利益(profit)””顧客(customers)””事業(fields of interest)””成長(growth)””従業員(people)””経営(management)””良き市民(citizenship)”の7項目。こうした経営哲学は、トップダウン型経営スタイルとは全く異なり、のちに「HP Way」として知られるようになりました。

新本社の建設

新本社の建設

パロアルト市スタンフォード・インダストリアル・パーク内に新本社を建設。「魅力的で快適な環境が整わなければ、仕事への満足度や能力の活用を最大化することはできない」という哲学を具現化し、建物内は空調をきかせ、自然光を取り込み、敷地内には社員のために、緑豊かな中庭やバレーボールコートやバトミントンコートなどの施設、大型カフェテリアなどを設置しました。

1958年

事業部制を確立

製品グループが自立した組織として、それぞれ製品開発、製造、マーケティング部門を持ち、損益について責任を持つことで、会社規模の急速な拡大の中でも機動力を保持しました。

HP初の買収により、プロッタ市場に参入

HP初の買収により、プロッタ市場に参入

高品質グラフィックレコーダーのメーカーであるF. L. Moseley Companyを買収し、プロッタ事業に参入。のちにプリンター事業へと発展しました。

1959年

グローバル化を推進

グローバル化を推進

スイスのジュネーブに欧州のマーケティング組織を、西ドイツのボブリンゲンに製造工場を設立しました。

会社沿革
製品のイノベーション
1961年

ニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場

ニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場

3月17日、NYSEの「ビッグボード」に初めてHPの株価が表示されました。

医療分野へ参入

医療分野へ参入

Sanborn Companyを買収し、医療分野に参入。のちに、医療用電子機器事業はHPの重要な収益源となりました。

1962年

HP、「Fortune 500」に初登場

「Fortune 500」に初めて登場し、順位は460位でした。当時の売上高は1億1,000万ドルでした。

1963年

アジア市場へ進出、
日本で初の合弁会社を設立

アジア市場へ進出、日本で初の合弁会社を設立

HPはアジア市場に進出し、横河電機株式会社と初の合弁会社、横河・ヒューレット・パッカード株式会社(YHP)を設立しました。

1963年

周波数シンセサイザ「HP 5100A」

周波数シンセサイザ

「HP 5100A」は、HPがこれまでに開発した製品の中で最も複雑な製品の1つで、自動化テストや先端通信システム、深宇宙探索機との通信に利用されました。

1964年

創立25周年、初のCEOと社長が誕生

創立25周年、初のCEOと社長が誕生

デイブがCEO兼取締役会長に、ビルが社長に選任されました。

F&Mサイエンティフィック・
コーポレーション社を買収し、
分析機器分野に進出

1966年

HP研究所(HP Labs)開設事業部制を確立

HP研究所(HP Labs)開設

新しいアイデアを探求するため、HPの中央研究施設としてHP研究所(HP Labs)を設立。開設時の主な研究分野は、固体物理学、物理電子工学、電子工学、医療用ならびに化学用の電子機器でした。

1966年

HP初のコンピューター

HP初のコンピューター

HP初のコンピューター「HP 2116A」は、HP製計測機器の多目的コントローラとして開発されました。研究所の多様な標準機器をインターフェイスで接続することで、計器システムをコンピューター化することができるようになりました。接続する計測器と同じ環境で使えるよう丈夫で信頼できる製品を目指して開発されたことで、どこでも使え、何でもできる初のコンピューターとなりました。1台目はウッズ・ホール海洋研究所が購入し、調査船に積んで、塩気を含んだ空気の中で10年以上にわたって使用されました。

最初の商業用LED

HP研究所が、最初の商業用LEDを開発。アプリケーションには、インジケーターライトや信号機などの英数字ディスプレイを含みました。

1967年

ドイツで「フレックスタイム制度」を導入

他社に先駆け、ドイツのボブリンゲンの事業所で「フレックスタイム制度」を導入。これにより、社員は労働時間数を変えずに、出社時間を調整することができるようになりました。デイブは「フレックスタイムとは他者への敬意と信頼の本質である」と述べています。

1967年

HPの原子時計が国際時間の標準に

HPの原子時計が国際時間の標準に

HPの高精度のセシウムビーム型原子時計が、国際時間の標準となりました。原子時計は、スペースシャトルの運行、航空機衝突回避システム、電気通信など、時間の正確さが重要な分野で採用されました。

1968年

世界初のデスクトップPC

世界初の“パーソナルコンピューター

世界初の卓上関数電卓「HP 9100A」は、事実上の世界初のPCです。磁気カードにプログラムを保存するため、従来の10分の1の時間で科学や工学の問題を解くことができました。これは、今日のワークステーションビジネスにつながっています。 HP 9100Aの広告では、この機器を「パーソナルコンピューター」と呼び、この用語を初めて使用した例となりました。

1969年

デイブが米国国防総省副長官に任命され、
ビルがCEO兼社長に就任

デイブが米国国防総省副長官に任命され、ビルがCEO兼社長に就任

デイブが米国国防総省副長官に任命され1969年〜1972年まで勤務しました。ビルがCEO兼社長に就任し、デイブの不在中、会社の運営を行いました。

会社沿革
製品のイノベーション
1971年

レーザー干渉計の分野で
リーダーの地位を確立

100万分の1インチまで測定可能なレーザー干渉計を製造。この製品は、マイクロチップ製造などの標準ツールとして採用されました。

1972年

世界初のハンドヘルド関数電卓

世界初のハンドヘルド関数電卓

シャツのポケットに入るサイズの世界初ハンドヘルド関数電卓「HP-35」を発表。2000年には、フォーブスASAP誌により、世界を変えた製品の1つに選ばれました。

ビジネスコンピューター事業に参入

ビジネスコンピューター事業に参入

HP初の汎用コンピューター「HP 3000」を発表し、ビジネスコンピューター事業に進出。「HP 3000」は分散データ処理時代の先駆けとなるもので、ハイテク工学と研究のニーズに応えると同時に、日常的な業務データの処理作業にも対応しました。

1973年

米国でフレックスタイム制度を導入

HPは、フレックスタイム制度をドイツにつづき米国拠点すべてに導入しました。米国企業で初となるこの制度により、社員は決められた時間内に出社し、1日8時間の勤務を終えれば退社が可能となりました。この制度の目的は、家族との時間を増やすこと、レジャーの時間やその他個人のニーズを満たすことにありました。

マネージメント・バイ・ウォーキング・
アラウンド(MBWA)

マネージメント・バイ・ウォーキング・アラウンド(MBWA)

ビルやデイブは、従業員のもとへよく足を運びました。これは、のちに「MBWA」と呼ばれるようになりました。HPでは、革新を起こすために従業員間のオープンなコミュニケーションを推進しています。

1973年

日本語表示ができる初の関数電卓

HPの関数電卓の第二世代となる「HP 9810」は、日本語表示に対応する、最初の電卓となりました。

1974年

世界初のプログラム可能なポケット電卓

世界初のプログラム可能なポケット電卓

「HP-65」は、プログラム可能であったことから、のちに世界初のハンドヘルド型コンピューターと呼ばれるようになりました。

1975年

国際標準規格としてHP-IBが採用

電子業界が HP-IB(インターフェイス・バス)を国際標準規格として採用したことで、複数の計測器とパソコンを容易に接続することができるようになりました。

1977年

HP初の腕時計型情報端末

HP初の腕時計情報端末

時計や、電卓、スケジュール帳など36種類以上の機能を備えた腕時計型情報端末「HP-01」を発売。世界で最初の個人向け情報端末の1つといわれています。

1978年

ビルがCEO、ジョン・ヤングが社長に就任

ジョン・ヤングがCEO兼社長就任

ジョン・ヤングがCEO兼社長就任

1979年

ヒューレット・パッカード財団設立

ヒューレット・パッカード財団設立

会社沿革
製品のイノベーション
1980年

HP初のパーソナルコンピューター

HP初のパーソナルコンピューター

HP初のパーソナルコンピューター「HP-85」は、 計器をコントロールしたり、周辺機器を接続したり、さらには他のコンピューターと通信するための入出力モジュールも搭載していました。

1981年

HPの電卓が世界標準へ

HPの電卓が世界標準へ

「HP-12C」は、金融電卓として世界標準となりました。

1982年

デミング賞受賞

横河・ヒューレット・パッカードが製品の品質を評価され、名誉ある「デミング賞」を受賞しました。

Compaq Computer Corporation設立

テキサス州ヒューストンに創設。20年後にHPと合併

1982年

HP初のハンドヘルド型コンピューター

HP初のハンドヘルド型コンピューター

HP初のハンドヘルド型コンピューター「HP-75C」は、50種類の機能を備え、モデムやデジタルカセットドライブおよびプリンター・プロッタなどの周辺機器にも接続が可能でした。

初のデスクトップ型メインフレーム

初のデスクトップ型メインフレーム

HPは、32ピット「スーパーチップ」テクノロジーを利用したテクニカルコンピューター「HP 9000」を発表。初のデスクトップ型メインフレーム「HP 9000」は、1960年代部屋を占領するほどの大きさのコンピューターと同じ性能を持っていました。

1983年

ビルが全米科学勲章を受章

ビルが全米科学勲章を受章

ビルが科学者として米国内最高の栄誉である全米科学勲章を授与されました。

1983年

HP初のタッチスクリーン搭載PC

HP初のタッチスクリーン搭載PC

HP初のタッチスクリーン搭載PC「HP-150」により、ユーザーは、画面をタッチすることで簡単にPCの操作が行えるようになりました。

コンパック、世界初のIBM互換機

コンパック初の製品。世界初のIBM互換機であり、持ち運びができるパーソナルコンピューター「Compaq Portable PC」を発表しました。

1984年

HPブリストル研究所を開設

英国のブリストルに「HP Labs - HPブリストル研究所」を開設。

1984年

世界初サーマルインクジェット・
テクノロジーを搭載した、
個人用プリンター

世界初サーマルインクジェット・テクノロジーを搭載した、個人用プリンター

HP研究所がインクジェット技術を小型化し、ドット・マトリクス方式よりも優れた品質、静音、低消費電力のサーマルインクジェット・テクノロジーを搭載したプリンター「HP ThinkJet」を、世界で初めて開発しました。

世界初のデスクトップ型レーザープリンター

世界初のデスクトップ型レーザープリンター

世界初のデスクトップ型レーザープリンター「HP LaserJet」は、世界で最も人気のあるデスクトップ型レーザープリンターとなりました。

1986年

RISCベースのアーキテクチャ採用

RISCベースのアーキテクチャ採用

HPは、大手コンピューターベンダーとして最初にRISC(縮小命令セットコンピュータ)をベースとする高精度アーキテクチャを採用しました。RISCマイクロプロセッサを利用することで、コンピューターの処理速度を速めつつ、コストを低減することができました。

「Compaq Deskpro 386」

インテルの80386プロセッサを搭載した最初のIBMの互換PCで、IBM386の発売の9ヶ月も前に発売されました。

1987年

ハードウェアのリサイクルプログラムを開始

HP創業の地、
カリフォルニア州の歴史的建造物に指定

HPの発祥の地であるガレージが、カリフォルニア州登録歴史建造物976号として、カリフォルニア州の歴史的建造物に指定されました。

1988年

「Fortune 500」で第49位

HP、初の50位入り。当時の売上高は98億ドルでした。

1988年

普通紙対応インクジェットプリンター

普通紙対応インクジェットプリンター

初の普通紙対応の個人向けインクジェットプリンター「HP DeskJet」を発売。

1989年

HP、創業50周年

売上高は119億ドル、社員は95,000人でした。

「シリコンバレー発祥の地」の式典開催

「シリコンバレー発祥の地」

HP発祥の地であるガレージが「シリコンバレー発祥の地」として州の歴史的建造物に指定されたことを記念する式典が開催されました。

1989年

世界初の x86 サーバー

業界標準に基づいて設計されたx86サーバー「Compaq SystemPro」により、サーバー環境もPCと同様の経済性と柔軟性を持つことができるようになりました。

会社沿革
製品のイノベーション
1991年

トナーカートリッジのリサイクル開始

HP LaserJet用トナーカートリッジのリサイクルを開始しました。

1991年

HP初のパームトップPC

HP初のパームトップPC

重さ約300グラムで、手のひらにのるパームトップPC「HP 95LX」は、デスクトップ型PCと同程度の処理能力を持っていました。

カラー対応インクジェットプリンター

カラー対応インクジェットプリンター

「HP DeskWriter」と「HP DeskJet 500C」により、それまで高価で特別だったカラープリンターが、一般に広がりました。sRGB、データの圧縮、ハーフトーンのアルゴリズムの採用により、カラー印刷のコストを大幅に削減しました。

世界初の大判インクジェットプロッタ

世界初の大判インクジェットプロッタを発表

世界初の大判インクジェットプロッタ「HP DesignJet 600」を発表しました。

1992年

ルー・プラットがCEO兼社長に就任

1993年

HP LaserJetプリンターの出荷、
1,000万台を突破

HP LaserJetプリンターの出荷、1,000万台を突破

1993年

初のラックマウントサーバー

初のラックマウントサーバー

コンパック、業界初のラックマウントサーバー「Proliant 4000」を発表。ラックマウントサーバーにより、サーバーの物理的な構築をシンプル化し、データセンターセキュリティを向上しました。

コンパック、初のオールインワンPC(Presarioシリーズ)を発売

Presario 3500

1994年

全世界で
テレコミューティング(在宅勤務)を奨励

HPは、全世界で在宅勤務を奨励する初の企業の1つとなりました。社員の満足度向上、通勤時間の短縮や仕事とプライベートの両立のしやすさ、また必要な人材確保を目的とし、社員は自宅あるいは遠隔地のオフィスで働くことが可能となりました。

1994年

世界初のインクジェット複合機

世界初のインクジェット複合機

プリンター、コピー、スキャン、ファクス機能を搭載した「HP OfficeJet」を、自宅をオフィスとして働くプロフェッショナル向けに設計。

パームトップPC「HP 200LX」

パームトップPC「HP 200LX」

単三乾電池とボタン電池で長時間稼動する手のひらサイズのパームトップPC「HP 200LX」を発表。

コンパック、
初のB5サブノート「Contura Aero」

コンパック、初のB5サブノート「Contura Aero」

1995年

「The HP Way」出版

「The HP Way」出版

デイブが「The HP Way: How Bill Hewlett and I Built Our Company」を出版。 HPの興隆を記録するとともに、HPの成功を後押しした事業慣行や企業文化ならびに経営スタイルを洞察した著作です。

1995年

家庭用コンピューター市場へ進出

家庭用コンピューター市場へ進出

「HP Pavilion PC」の発売により、家庭用コンピューター市場へ進出。

1996年

共同創業者のデイブ・パッカードが、
83歳で死去しました。

共同創業者のデイブ・パッカードが、83歳で死去

レーザープリンターの
カートリッジリサイクル、1,000万個を達成

1997年

コンパックコンピュータ社、
「タンデム・コンピューターズ社」を買収

インクジェットプリンターの
カートリッジのリサイクル開始

リサイクルプログラムをインクジェットプリンターのカートリッジにも拡大しました。

1998年

HP初のPDA(個人用情報端末)

HP初のPDA(個人用情報端末)

HP初のPDA「HP Jornada 820 Palmtop PC」には、Windows CEが搭載されました。

1998年

コンパックコンピュータ社、
「DEC社」を買収

1999年

日本ヒューレット・パッカード、
HPの100%保有会社へ

横河電機株式会社との合弁を解消し、日本ヒューレット・パッカード式会社は、HPの100%保有会社になりました。

計測機器部門など事業分割

計測機器、電子部品、化学分析、医療用電子機器事業を分社し、新会社アジレント・テクノロジー設立を発表。(2000年6月に分社完了)

カーリー・フィオリーナが社長兼CEOに就任

レーザープリンターの
カートリッジリサイクル、3,000万個を達成

1999年

初のポケットサイズPDA「HP Jornada 420」

カラースクリーンを備え、Windows CEをベースとする世界初のポケットサイズPCとなりました。

会社沿革
製品のイノベーション
2000年

Superdomeサーバー

Superdomeサーバーを発売し、インターネット・インフラストラクチャの分野で進歩を遂げました。

2001年

共同創業者のビル・ヒューレットが
87歳で死去しました。

HP初のパームトップPC

コンパックコンピュータ社との合併を発表

商業および産業用デジタル印刷機ベンダー、「Indigo社」の買収を発表

Indigo

Indigo社の買収により、HPはデジタル印刷機事業へ参入。エレクトロインキ現像技術により、オフセット印刷と同品質の印刷を提供します。

2001年

コンパック、ジャケットコンセプトを
採用した初のPDA「iPAQ Pocket PC H3630」

2002年

世界初のタブレットとノートPCを
組み合わせたタブレットPC

Compaq Tablet PC TC1000

世界初、タブレットとノートPCを組み合わせた無線通信が可能なタブレットPC「Compaq Tablet PC TC1000」を発売。

2002年

HPとコンパックコンピュータ社、合併

HPとコンパックコンピュータ社が、5月3日に正式合併。新会社は、162ヶ国に10億以上のお客様を持ち、ITインフラ、サービス、パーソナルコンピューティングおよびイメージング&プリンティングまで多岐に渡るビジネスを展開。

2003年

通貨偽造防止を支援

HP研究所は、画像処理、カラーマネージメント、情報埋め込みに関する専門的な技術知識により、米国政府の通貨偽造抑止に協力。

2004年

米国電気電子技術者協会(IEEE)から
アワード受賞

米国電気電子技術者協会(IEEE)からアワード受賞

サーマルインクジェット・テクノロジーの開発と商用化に対して、米国電気電子技術者協会から、コーポレート・イノベーション賞(Corporate Innovation Award)を授与されました。

火星探究を支援

HP研究所の画像圧縮アルゴリズムが、NASAのSprit Rover宇宙船による火星の高解像度画像の送信に採用されました。この画像は、1億600万マイル離れた地球上の科学者が、火星の表面を詳細に研究するサポートをしました。

2005年

「スケーラブル・
プリンティングテクノロジー」を発表

5年の歳月と1,500億円の開発費を投入したHP独自の「スケーラブル・プリンティングテクノロジー」搭載のプリンターを発表。印刷スピード、印字品質、信頼性が大幅に向上しました。このテクノロジーを搭載したビジネス向けインクジェットプリンター「HP Officejet Proシリーズ」は、A4モノクロ最速37ページ / 分、カラー33ページ / 分の超高速印刷を実現しました。

「HP Virus Throttleテクノロジー」を発表

HP研究所で開発されたHP Virus Throttleテクノロジーは、企業ネットワークでのウイルスの拡散速度を鈍化させ、被害を軽減しました。

2005年

4月、マーク・ハード がCEOに就任

HP創業のガレージを復元

HP創業のガレージを復元

パロアルト市アディソン街367番町にある家屋、小屋、ガレージを改修し、できるだけ創業時に近い形で復元しました。

ワイドフォーマットプリンターの
リーディングカンパニー
「Scitex Vision社」を買収

屋外広告やビルボードなどに使用されるワイドフォーマットプリンターのリーディングカンパニーであるScitex Vision社を買収。HPのプリンティングソリューションのラインアップに「HP Scitexシリーズ」が加わりました。

2006年

HP LaserJetの出荷 、1億台を突破

HP LaserJet 5200

1984年に最初のHP LaserJetを出荷して以来、1億台のHP LaserJetを出荷しました。

HPと世界自然保護基金米国委員会
(WWF-US)、共同イニシアティブを発表

世界中のHP事業所から排出される温室効果ガスを削減するとともに、ベストプラクティスの採用に向けた教育および啓発活動の推進を実施し、世界中の自然保護への取り組みにHPのテクノロジーを利用するための共同イニシアティブを発表。

国際色協会への貢献

HPは、国際色協会(International Color Consortium:ICC)を支援し、一つのデバイスでキャプチャされたカラーを他のデバイスできちんと再現できるよう協力。カラーマネージメントをより予測可能にすることで、商業印刷をWebベースのビジネスに変えることを期待していました。

ソフトウェア企業、
「Mercury Interactive社」を買収

2007年

初のタッチスクリーン対応一体型PC

初のタッチスクリーン対応のPC「HP TouchSmart PC」を発表。

HP TouchSmart PC IQ500

2007年

HP創業のガレージが
米国の歴史登録財に認定

HP創業のガレージが米国の歴史登録財に認定

HP創業のガレージ、家屋、小屋が、米国の歴史登録財(the National Register of Historic Places)として認定されました。

10億ポンドのリサイクルを達成

2007年、HPリサイクルプログラムは20周年を迎え、10億ポンド(約453,592トン)の電子機器をリサイクルしました。

2008年

HP初のインクジェットデジタル輪転印刷機

2005年に発表のスケーラブル・プリンティングテクノロジー(現:HP PageWideテクノロジー)を活用した、HP初のインクジェットデジタル輪転印刷機「HP color Inkjet Web Pressシリーズ」。現在、製品名も「HP PageWide Web Press シリーズ」に統一されています。

HP color Inkjet Web Pressシリーズ

HP Latexプリンティングテクノロジーを
搭載した環境に優しいプリンター

HP DesignJet L65500

優れた環境性能を備えた、屋内外向けに幅広く利用できる大判プリンター「HP DesignJet L65500」。現在では、HP Latexプリンティングテクノロジーを搭載した製品は、「HP Latexシリーズ」に統一されています。

「Memristor(メモリスタ)」

Memristor(メモリスタ)

HP研究所の研究チームは、第4の回路素子「memristor」を実際に作成することに成功しました。「memristor」は人間の脳と同じようなパターンマッチング能力により、はるかにエネルギー効率の高いコンピューターの開発につながる可能性があります。

2008年

ITサービスベンダー、「EDS社」を買収

2009年

米国電気電子技術者協会(IEEE)から
権威ある賞を受賞

米国電気電子技術者協会(IEEE)から権威ある賞を受賞

世界初のハンドヘルド関数電卓「HP-35」に対して、米国電気電子技術者協会から、Electrical Engineering and Computing賞を授与されました。

ネットワーク機器メーカー
「3Com社」を買収

会社沿革
製品のイノベーション
2010年

レオ・アポテカーがCEOに就任

環境への取り組みのマイルストーン

HP ENVY 100 e-All-in-One

リサイクルプラスチックを再利用したインクカートリッジを10億個以上と、初のPVCフリープリンター「HP ENVY 100 e-All-in-One」を生産。

セキュリティ企業、「ArcSight社」と「Fortify社」を買収

ストレージ企業、「3PAR社」を買収

2010年

業界初の
webに直接つながるプリンター

世界初のwebに直接つながるプリンター「HP Photosmart Premium with TouchSmart」を発表。これにより、ユーザーはネットに接続したスマホ、タブレット、PCなどすべてのデバイスから、プリントが可能になりました。

2011年

世界初の大判インクジェット複合機

世界初のインクジェット大判複合機

世界初のインクジェット大判複合機「HP DesignJet T2300 eMFP」を発表。

2011年

エンタープライズ向けソフトウェア企業、「Autonomy社」を買収

メグ・ホイットマン がCEOに就任

メグ・ホイットマン がCEOに就任

2012年

世界初のモバイル複合機
「HP Officejet 150 Mobile AiO」

世界初のモバイル複合機「HP Officejet 150 Mobile AIO」

個人向け初の2 in 1タブレット、
「HP ENVY x2」

HP ENVY x2

ジャケットコンセプトによる
拡張性を持つ、ビジネス向けタブレット
「HP ElitePad 900」

HP ElitePad 900

B2サイズに対応する、、
HP Indigoデジタル印刷機 第4世代機

HP Indigo 10000

商業印刷、軟包装、紙器印刷用にB2対応のHP Indigoデジタル印刷機のラインアップを拡充。

2013年

HP LaserJetの出荷 、2億台を突破

HP LaserJetの出荷 、2億台を突破

1984年に最初のHP LaserJetを出荷して以来、2億台のHP LaserJetを出荷しました。

2013年

世界初のSoftware defined Server
「HP Moonshot」

HP LaserJetの出荷 、2億台を突破

HP研究所の10年にわたる研究により開発された「HP Moonshot」は、世界初のアプリケーションに最適化されたSoftware defined Serverです。 Moonshotは、従来のサーバーに比べて消費電力を最大89%削減、スペースを80%削減、コストを77%削減を実現しました。

「HP PageWideテクノロジー」搭載の
世界最速デスクトッププリンター

HP Officejet Pro Xシリーズ

デスクトッププリンターとしてギネス世界記録™に認定された世界最速のプリンター「HP Officejet Pro Xシリーズ」。「HP Officejet Pro Xシリーズ」は、レーザープリンターのスピードと、インクジェットのカラー品質を兼ね備えています。HP PageWideテクノロジーは、プリントヘッドを固定したままで、紙を移動することで、低消費電力かつ低コストで印刷できます。

世界初のBIOS自動復旧機能を搭載した
「HP SureStart」

2014年

HP創立75周年

HP創立75周年

HP製品における温室効果ガス排出量の
削減目標を発表

HPは、事業の全工程で二酸化炭素排出量を削減するという持続的な取り組みの一環として、自社の製品ポートフォリオにおける二酸化炭素排出量を、2020年までに2010年比で40%削減するという目標を発表。これによりHPは、事業活動、サプライチェーン、製品ポートフォリオからなるバリューチェーンの3要素すべてにおいて、二酸化炭素排出量の削減目標を設定した世界初のグローバルIT企業となりました。

分社化計画を発表

10月、 エンタープライズ事業「Hewlett-Packard Enterprise(HPE) 」とパーソナルシステムズ & プリンティング事業を担う「HP Inc.」への分社化計画を発表。

2014年

クラウド製品、サービスの新ポートフォリオ
「HP Helion」

オープンソースベースのハイブリッドIT環境でのワークロードを構築、管理、利用できるクラウド製品・サービスのポートフォリオ「HP Helion(エイチピー ヘリオン)」を発表。

次世代の没入型コンピューティング・
プラットフォーム「Sprout by HP」

Sprout by HP

HPの「Blended Reality」エコシステムに属する、初の製品「Sprout by HP」を発表。Sproutは、タッチスクリーンHDディスプレイ、タッチ認識式の静電容量式タッチマット、PC、オーバーヘッドプロジェクタ/ 3Dカメラスキャナシステムを組み合わせることで、現実世界のアイテムをシームレスにデジタルのワークスペースに取り込むことができます。

世界初ワークステーションのウルトラブック

HP ZBook 14

クラウドストレージサービスを付加した「HP Streamシリーズ」

HP Streamシリーズ

2015年

エンタープライズ・モビリティと
無線LAN機器のリーディングプロバイダー
である「Aruba Networks社」を買収

新生「HP Inc.」が事業開始

「HP Inc.」スタート

11月1日、Hewlett Packard Companyが分社。HP Inc.(新生HP)は、パーソナルシステムズ & プリンティング分野のリーディングカンパニーとしてグローバルで事業を開始しました。ディオン・ワイズラーがCEO兼社長に就任しました。

2015年

レーザープリンターの新技術
「JetIntelligence(ジェットインテリジェンス)

JetIntelligence

法人向け初の2 in 1 タブレット
「HP Elite x2」

HP Elite x2

HP PageWideテクノロジー搭載、
世界最速インクジェット大判プリンター
「HP PageWide XLシリーズ」

HP PageWide XLシリーズ

ダンボール印刷向け産業用プリンター
「HP Scitex 15500コルゲートプレス」

HP Scitex 15500コルゲートプレス

2016年

長期的なサステナビリティに向けた取り組み

グローバルの業務において将来的に再生可能なエネルギーを100%使用し、サステナビリティ(持続可能性)に向けた長期的な取り組みを強化することを発表。目標達成に向けた活動の一環として、再生可能エネルギーを100%活用することを目指す企業のグローバルイニシアチブ「RE100」への参加を表明。この大きな目標の達成に向け、HPはグローバルの業務における再生可能エネルギーの使用割合を、2020年までに40%に拡大する計画です。

印刷業界最大のイベント「drupa 2016」で
最大規模のブースを出展

drupa 2016

HPは、drupa 2016で出展企業の中で最大規模のブースを構えました。商業印刷から、ラベル&パッケージ、ラージフォーマット、サイン&ディスプレイまで業界唯一の幅広い分野において、最新のテクノロジーを活用したハードウェアとソリューションを展示しました。

HP研究所 (HP Labs)創設50周年

2016年

スマホからPCまで対応、
3 in 1モバイルデバイス「HP Elite x3」

HP Elite x3

モノづくりを変革する
「HP Jet Fusion 3Dプリンティング
ソリューション」

HP Jet Fusion 3Dプリンティングシステム

ラグジュアリーデザインの
世界最薄のノートPC「HP Spectre 13」

HP Spectre 13

ゲーミングPCシリーズ「Omen by HP」

Omen by HP

HPは、1939年にカリフォルニア州パロアルト市内の小さなガレージで創業しました。

後にそのガレージは、ITの最先端企業が集結している「シリコンバレー発祥の地」として、ハイテク業界のみならず、歴史家、技術者、その他多くの人々から認めらるようになり、1987年にカリフォルニア州の歴史的建造物第 976 番に指定され、カルフォルニア州によって記念碑が築かれました。

そのガレージを可能な限り創業当時に近い形で世に残そうと、2005年1月に復元プロジェクトが開始されました。 そのプロジェクトでは、ガレージ(広さ3.7 m×5.5mでコンクリートの 床にワークベンチ付)のほか、デイブと妻のルシールが暮らした家や、その裏にあるビルが独身時代に住んでいた小屋も復元が行なわれました。

その復元までの歩みをご紹介します。

記念碑と撮影する、ビルとデイブ

2004年12月17日
041217

当時の建築の秘密が次第に明らかに。

 
2005年1月19日
050119

保存・復元作業が本格的にスタート。

 
2月4日
050204

当初の間取りや家の細部が徐々に明らかに。

 
2月8日
050208

家の裏側で本格的な解体作業が始まる。

 
3月7日
050307

ついに好天に恵まれ、屋外の作業が再開される。

 
3月1日
050301

月初めは雨、また雨・・・。

 
2月24日
050224

隠れた階段など、家の中の新たな秘密がいくつか明らかに。

 
2月22日
050222

作業が急ピッチで進みだし、意外な新事実が判明。

 
3月10日
050310

硬質レンガの煙突の解体や部材の一覧作成作業が始まる。

 
3月14日
050314

雨が降る前に煙突の解体が急いで行われる。

 
3月25日
050325

「持ち上げ」準備として、内部の支柱や骨組みの取り付けが続く。

 
4月1日
050401

構造技術者、現場作業員、住宅運搬業者が一大計画に向け結集。

 
4月18日
050418

予定されていたガレージの屋根の作業が始まる。

 
4月13日
050413

ガレージが目隠し用のシートで覆われ、小屋の最終工事が進む。

 
4月12日
050412

HPガレージの解体が始まる。

 
4月4日
050404

何段階にもわたる工程を経て、家が地面から4フィート(1.2メートル)余りの高さにゆっくりと持ち上げられる。

 
4月22日

新しい基礎の型枠が設置される。

 
4月27日
050427

基礎を強化するため、コンクリート補強用の鉄筋が入れられる。

 
5月12日
050512

この日は大々的なコンクリートの流し込み作業が行われる。コンクリートが固まれば、家を下ろす準備は完了。

 
6月2日
050602

基礎が完成し、家が下ろされる。

 
6月30日
050630

家の窓枠が復元され、裏口部分の骨組みが完了。ガレージの外壁版が再び取り付けられる。

 
6月21日
050621

シロアリ対策といったきわめて重要な処置を含め、床下から屋根に至るまで、すべての建物に、必要とされる処置が丁寧に施される。

 
6月14日
050614

ガレージの新しい縁石にコンクリが打たれ、近くの古い納屋の解体によりガレージの修復にちょうど良い木材が確保される。

 
6月2日
050602_2

家が下ろされる中、元の垂木が修復、再利用される。

 
7月7日
050707

正面玄関の改築が始まる。玄関部分は1938年当時のようにオープンな構造に戻される。

 
7月14日
050714

家に玄関の新しいひさしが取り付けられ、電気配線、配管が行われたほか、ガレージの風雨への耐性が強化される。

 
7月21日
050721

この週は合板の屋根の下地が作られ、雨どいが交換されるなど、作業が着実に進行する。

 
7月28日
050728

小屋とガレージにペーパールーフが付けられ、暖炉の基礎が作られ、配管や暖房設備などが設置される。

 
8月16日
050816

小屋に杉板の屋根材が取り付けられ、家の2階に窓が設置され、特製の垂木の補強材が組まれるなど、この週も改装が着々と進む。

 
8月12日
050812

家の作業が進むとともに、歴史的建造物の記念プレートを新しく、より見やすくするための土台作りが行われる。

 
8月9日
050809

暖炉や屋根窓など、家の各所の作業が行われる。

 
8月2日
050802

この週は完成間近のガレージや小屋の細かい作業が行われる。

 
8月23日
050823

補強された煙突の土台や暖炉が設置され、屋根の上まで鉄柱が伸びる。

 
8月23日
050823_2

玄関の階段が作られ、内部の階段や窓、ドアが取り付けられる。小屋はほぼ完成し、HPガレージの屋根が新しいものになる。

 
8月30日
050830

家に新しい雨どいや屋根板が取り付けられ、ドアが追加される。裏口の階段の型枠が作られ、装飾調のデザインが復活。

 
9月6日
050906

家の作業が集中的に行われる。玄関の基礎にコンクリが打たれ、トリムペイントの下塗りが行われる。硬質レンガで煙突が作られ、チームが自らの名を刻む。

 
10月3日
051003

スタッフたちはガレージ内外、その他あらゆる部分で最終段階の作業に取り組む。

 
9月27日
050927

ペンキが塗られ、キャビネットや備品を設置。幅木や絵をかけるための横木が取り付けられ、新しいパティオにコンクリが打たれる。

 
9月20日
050920

残りわずか1カ月となり、塗装、組み立て、シートロックの設置、目張り、窓枠取り付けといった作業が内外で本格化。

 
9月13日
050913

裏口や車椅子用の昇降装置の作業が行われる。煙突が完成に近づき、家の部屋に断熱材やシートロックが取り付けられる。

 
10月11日
051011

家の最後の仕上げが行われる。環境に配慮した私道が作られ、ビルとデイブの作業台の再現計画が始まる。

 
10月18日
051018

通路、歴史的建造物の看板、フェンス部分などの総仕上げが行われる。

 
10月25日
051025

造園作業が進み、家具が設置される。ガレージの塗装が完了し、ビルとデイブの作業台が再現される。

 
10月31日
051031

保存、復元作業が正式に終了。

創業当時のガレージ
復元後のガレージ
close

HP ENVY 14 SPECTRE

HP ENVY 14 SPECTRE

2012年2月

世界で初めて、ガラスをまとったパソコン「プレミアムUltrabook™」
メタルとガラスとの「運命的な出会い」は、神秘的な透明感と精巧な仕上がりを実現し、見つ者すべてを魅了する。
パソコンとしての快適さや、使いやすい機能の数々など、こだわる人のためのモバイルPCです。

close

HP ENVY SPECTRE XT 13

HP ENVY SPECTRE XT 13

2012年10月

モバイルに適した重さ約1.39kgの軽量性、厚さ約14.5mmの薄型ボディ。
高級感あふれるアルミニウム&マグネシウム合金などのメタル素材により、シーンを選ばない落ち着いたデザインを実現。
豊かで広がりのあるサウンドを奏でる、クアッドスピーカーを採用、上質を追求したモバイルUltrabook™

close

HP Spectre 13 x360 Limited Edition

HP Spectre 13 x360 Limited Edition

2015年10月

Bang & Olufsenの創業90周年を祝した限定モデル。
高級オーディオを彷彿させる、ダークトーンのボディにカッパーがアクセントの上質なカラーリングが、所有する歓びを高める最上位ブランドならではこだわりです。

close

HP Spectre 13

HP Spectre 13

2016年5月

世界最薄(発売当時) ラグジュアリー・モバイルPC
厳選されたアルミニウム素材、強さと軽さのためのフォージド・カーボン、宝石のように光輝くエッジングなど、細部の仕上げや質感に至るまで、妥協なくモノづくりを追求した美しいデザイン。
最先端のテクノロジーを薄さの中に内包し、素晴らしいPC体験を約束。

close

HP ENVY14 Beats™ Edition

HP ENVY14 Beats™ Edition

2010年9月

ヒップホップ・ミュージック界で著名な、Dr. Dreとのコラボレーションにより誕生した、迫力のある重低音とクリアな音が楽しめるオーディオ性能と、Beats Audio™ の世界観を体現するデザイン

close

HP ENVY 17-2000

HP ENVY 17-2000

2011年4月

ボディのすべてを包み込むメタルの煌めき。
美しく、そしてさりげなく主張する精巧な「HPメタル・エッチング」による美しさを超えたデザイン

close

HP ENVY 15-3000

HP ENVY 15-3000

2012年1月

ハイスペックをブラックとシルバーのツートンカラーの高級感あふれる新デザインに包み、持つ喜びと使い心地のよさにこだわった製品

close

HP ENVY4-1000

HP ENVY4-1000

2012年6月

「HP ENVY6-1000」と同等のデザイン、スペックを備えつつ、14.0インチのホームモバイル用途に適したUltrabook™

close

HP ENVY6-1000

HP ENVY6-1000

2012年6月

薄型軽量な筺体に、15.6インチワイド液晶を採用したUltrabook™
美しい質感のアルミニウム素材や、底面に滑りにくく触感のやさしいラバー素材を採用するなど、機能美と快適な使い心地を提供

close

HP ENVY dv7-7200

HP ENVY dv7-7200

2012年10月

ヘアライン加工とアルマイト処理を施した上質なデザイン、Beats Audio™テクノロジー対応の、4つのスピーカーとサブウーファーなどエンターテインメント性にも優れるハイパワー・17.3インチノートPC

close

HP ENVY dv6-7200

HP ENVY dv6-7200

2012年10月

ヘアライン加工とアルマイト処理を施した上質なデザイン、Beats Audio™テクノロジー対応の、4つのスピーカーとサブウーファーなどエンターテインメント性にも優れるハイパワー・15.6インチノートPC

close

HP ENVY x2-11

HP ENVY x2-11

2012年10月

個人向けPCで初めて、キーボード部を取り外しタブレットとして使用できる新コンセプトのハイブリッドPCを発売。
キーボード部、タブレット部それぞれにバッテリを搭載し、約19時間の長時間駆動を実現

close

HP ENVY TouchSmart 15-j000

HP ENVY TouchSmart 15-j000

2013年6月

トップカバーに手触りのよいシルキー・ラバーコーティングを施し、パームレストなどにはアルミニウム合金を採用。
レーザーエッチング加工による「ENVY」の刻印、差し色としてBeats Audio™ロゴなどの赤を入れるなど、質感やディテールにいたるまで高級感を追求したノートブック

close

HP ENVY 14-k000 TouchSmart Sleekbook

HP ENVY 14-k000 TouchSmart Sleekbook

2013年10月

QHD+(3,200×1,800)の超高解像度を実現した、14インチのタッチ対応スリムノートPC。
Beats Audio™ デュアルスピーカー+サブウーファーによる迫力のサウンド、パワフルプロセッサー&グラフィックス、SSDアシスト・ハードドライブなど、高性能を凝縮

close

HP ENVY 17-j100 Leap Motion SE

HP ENVY 17-j100 Leap Motion SE

2013年10月

直感的な画面タッチ操作に加え、画面に触れずに手や指の動きで操作ができる「Leap Motion」コントローラーを搭載した世界初のPC。
デスクトップ操作、ゲームやエンターテインメントなどを、かざした手と指の動きで直感的におこなうことのできる新感覚のデバイス

close

HP ENVY15-k000

HP ENVY15-k000

2014年7月

非光沢フルHD液晶/ブルーレイドライブ/高性能グラフィックスを搭載、動画・画像編集に最適な15.6インチのパワフルノートPC。
Windows 8.1の操作に最適な、幅広トラックパッド「HPコントロールゾーン」を採用

close

HP ENVY 17-k200

HP ENVY 17-k200

2015年1月

大画面17.3インチ、妥協のない先進機能と、BeatsAudio™ 対応の迫力サウンドを搭載した、 新次元の大画面ハイパワーノート

close

HP ENVY 17-n000

HP ENVY 17-n000

2015年7月

「Bang & Olufsen」のサウンドテクノロジーを採用したクアッドスピーカーとサブウーファーを搭載、シルバーのアルミ素材をベースに、HP Imprintでパームレスト部分をブラックの木目調に加飾し、インテリアとの調和を目指したデザインに仕上げた、プレミアム・エンターテインメントPC

close

HP ENVY 15-as100

HP ENVY 15-as100

2016年9月

精密に加工されたアルミニウム削り出しのユニボディを採用、鏡のように輝くクローム・エッジや、イメージパッドの外周に施したダイヤモンドカット加工など、どの角度から見ても美しい洗練されたフォルムを実現しました。
プロセッサーやメモリ、無線LAN、SSD+ハードドライブなど、さまざまな先進テクノロジーを搭載し、美しいデザインの中に高いパフォーマンスを凝縮した製品です。

close

HP Pavilion Notebook PC dv5200/CT / HP Pavilion Notebook PC dv1700/CT

HP Pavilion Notebook PC dv5200/CT / HP Pavilion Notebook PC dv1700/CT

2006年6月

2005年 個人向けノートPC市場世界シェアNo.1の高い実績をもつ、HPの主力製品を、カスタマイズ可能なCTO(注文生産仕様)にて日本市場に投入

<HP Pavilion Notebook PCシリーズの3つの特長>

  1. 外部出力ポートの配置場所や「メディアコントロールキー」など、使い勝手を考慮した設計
  2. リビングにマッチする、シンプルかつ高級感のあるデザイン
  3. すぐにDVDや音楽が楽しめる「HP QuickPlay」など、エンタテイメント機能を強化
close

HP Pavilion Notebook PC dv6100/CT

HP Pavilion Notebook PC dv6100/CT

2006年9月

「石庭の砂紋」をデザインコンセプトに、独自の外装加飾工法「HP Imprint」を用い、傷がつきにくく高級感のあるデザインを実現。
軽く触れるだけでDVDの再生や音量調節などを行える静電式の「メディアコントロールボタン」、AC電源接続端子の外周部にBlue LED、本体に収納できる「カード型リモコン」など、デザイン、パフォーマンス、エンタテイメント機能をより充実させた新製品

close

HP Pavilion Notebook PC tx1000/CT

HP Pavilion Notebook PC tx1000/CT

2007年1月

HP独自の「ZENデザイン」採用、ペンや指で直観的な操作ができるタッチパネル機能付B5モバイルノートPC。
モニタ部は回転でき、タブレットスタイルにして使用することも可能。
指紋認証デバイス、ボリューム調整ボタン、トラック・ボールをディスプレイ脇に配置するなど、現在のタブレットの先駆け的なデバイス

close

HP Pavilion Notebook PC dv6500/CT

HP Pavilion Notebook PC dv6500/CT

2007年5月

水面の波紋をモチーフにした新デザイン「ZEN-design shizuku(雫)」
OSはWindows Vista Home Premium、インテル CoreR 2 DuoプロセッサーT7100/7300、メモリは2GB、ハードディスクドライブは160GBまで拡張可能、本体に内蔵可能なHPモバイルコントローラを標準搭載した「生活エンジンPC」

close

HP Pavilion Notebook PC dv6500/CT Special Edition

HP Pavilion Notebook PC dv6500/CT Special Edition

2007年7月

「混沌から静寂へ」白を基調とした限定デザインの「ZEN-design sekkei(雪景)」を筐体の天面とパームレスト部にあしらい、リビングなどの生活空間にマッチする美しい外観に仕上げた、プレミアムスタンダードノートPC

close

HP Pavilion Notebook PC dv6700/CT
春モデル「ZEN-design mebae(芽生え)」
HP Pavilion Notebook PC dv2705/CT
春モデル「ZEN-design ibuki(息吹き)」
HP Pavilion Notebook PC tx2005/CT
春モデル「ZEN-design hibiki(響き)」

HP Pavilion Notebook PC dv6700/CT 春モデル「ZEN-design mebae(芽生え)」 / HP Pavilion Notebook PC dv2705/CT 春モデル「ZEN-design ibuki(息吹き)」 / HP Pavilion Notebook PC tx2005/CT 春モデル「ZEN-design hibiki(響き)」

2008年1月

「ZEN-design mebae(芽生え)」、「ZEN-design ibuki(息吹き)」、「ZEN-design hibiki(響き)」の3つの新しいデザインパターンを好みに応じて選択可能。
デザイン性の高さだけにとどまらない、テクノロジに裏付けられた機能美が特長の12.1/14.1/15.4インチの3つのモデル・3つのデザイン

close

HP Pavilion Notebook PC dv2800CT Artist Edition

HP Pavilion Notebook PC dv2800CT Artist Edition

2008年4月

全世界(112の国と地域、8,500点以上の作品)の中から、デザインコンテストの最優秀作品を製品化したノートPCを限定販売。
アジアンテイストをベースに、レトロとモダンが融合した斬新な「Asian Odyssey(アジアへのいざない)」をデザインしたPC

close

HP Pavilion Notebook PC dv6800/CT
夏モデル ZEN-design sekkei(雪景)

HP Pavilion Notebook PC dv6800/CT 夏モデル ZEN-design sekkei(雪景)

2008年4月

白を基調とした「ZEN-design “sekkei”(雪景)」を新たに選択可能になった、15.4インチワイド液晶搭載のプレミアムスタンダードPC「dv6800/CT」

close

HP Pavilion Notebook PC dv7/CT
秋冬モデル
HP Pavilion Notebook PC dv5/CT
秋冬モデル

HP Pavilion Notebook PC dv7/CT 秋冬モデル / HP Pavilion Notebook PC dv5/CT 秋冬モデル

2008年7月

高級感あふれるメタリックな質感を実現する「VMフィニッシュ(Vacuumed Metal Finish :真空圧着による金属加工処理)」、仕上げには光沢のある美しい外観と優れた耐摩耗性を両立する「HP Imprintテクノロジー(成形と同時にデザイン・パターンを転写する技術)」を用い、美しさと質感、耐摩耗性を両立した新世代ノートPC「dv7/CT」、「dv5/CT」

close

HP Pavilion Notebook PC dv4i
スペシャルエディション
HP Pavilion Notebook PC dv5
スペシャルエディション
HP Pavilion Notebook PC dv3500

HP Pavilion Notebook PC dv4i スペシャルエディション / HP Pavilion Notebook PC dv5 スペシャルエディション / HP Pavilion Notebook PC dv3500

2008年11月

「砕け散る波」、「そよ風に揺れる新緑」、「鉱物の結晶」をモチーフにした3つの新デザインを追加

close

HP Pavilion Notebook PC dv2

HP Pavilion Notebook PC dv2

2009年4月

国内初のAMD Athlon™ Neo搭載の薄型軽量PC「dv2」
液晶テレビなどで主流になっている16:9のアスペクト比のディスプレイ(12.1インチワイド液晶)搭載の新世代薄型モバイルPC

close

HP Pavilion Notebook PC dv6

HP Pavilion Notebook PC dv6

2009年5月

新デザイン「ZEN-design “asagiri(朝霧)”」
Windows Vista® Home Premium搭載、16:9パネルの16インチワイド液晶を採用、
仕事や趣味に幅広く使える充実の基本スペックと、使いやすさを重視したワンランク上のプレミアム・スタンダード・ノートPC

close

HP Pavilion Notebook PC dm3

HP Pavilion Notebook PC dm3

2009年10月

レスポンスと機能が向上した新OS・Windows 7をプリインストール
アルマイト加工とヘアライン処理を施したアルミ素材による外装と、マグネシウム合金製筐体の採用によってデザイン性と堅牢性を兼ね備えた13.3インチワイド液晶搭載モデル

close

HP Pavilion Notebook PC dv6p

HP Pavilion Notebook PC dv6p

2010年6月

質感や直感的操作にこだわった新デザイン採用、
新デザインのコンセプトとマッチした、新鋭デザイナーによるオリジナル壁紙を標準搭載

close

HP Pavilion Notebook PC dv7

HP Pavilion Notebook PC dv7

2011年1月

第2世代インテル® Core™ プロセッサー(Core i7-2630QM/2720QM/2820QM)搭載モデル
トップカバーとパームレストは「HP Imprintテクノロジー」により、繊細なデザインパターンZEN-designが彩られています。

close

HP Pavilion dv4-3100

HP Pavilion dv4-3100

2011年6月

ハイパフォーマンスでスタイリッシュなホームモバイルの本格派PC「dv4-3100」
第2世代インテル® Core™ プロセッサーとAMD Radeon HD 6750M(GDDR5 1GB)搭載の高性能をコンパクトな筐体に凝縮した14インチワイド液晶モデル。
プロセッサー内蔵グラフィックスとの切り替えによりパフォーマンスと省電力性を両立する「Switchable Graphics」に対応
エスプレッソブラックとルビーレッドの2色展開

close

HP Pavilion dv4-5000

HP Pavilion dv4-5000

2012年5月

第3世代インテル® Core™ プロセッサーを搭載、ホームモバイル・ノートPC「dv4-5000」
高品質なサウンドを実現するBeats Audio™ステレオスピーカーとHP Triple Bass Reflexサブウーファーを備え、ブルーレイROMドライブとともに、存分にエンターテインメントが楽しめる1台
高級感あふれる色調と直線的なラインが印象的な「ブラックリコリス」と「リネンホワイト」、見る角度によって微妙に表情を変える赤と黒のグラデーションが美しい「カーマインレッド」の3色展開

close

HP Pavilion Ultrabook 15-b100

HP Pavilion Ultrabook 15-b100

2013年1月

高速起動など充実の基本性能を備えた、シンプルなデザインのUltrabook「Pavilion Ultrabook 15」
優れた基本性能を備えながら5万円台と、お求めやすい価格を実現

close

HP Pavilion TouchSmart Sleekbook 15-b100

HP Pavilion TouchSmart Sleekbook 15-b100

2013年3月

Windows 8のインターフェイスに最適なタッチディスプレイを搭載したスリムノートPC。
タッチ対応スリムノートをお求めやすい価格で実現

close

HP Pavilion 11 TouchSmart

HP Pavilion 11 TouchSmart

2013年8月

薄型のコンパクトボディにクアッドコアプロセッサーを搭載しながら、長時間バッテリ駆動を実現した、タッチ対応11.6インチワイド液晶のモバイルノートPC

close

HP Pavilion 11-h000 x2

HP Pavilion 11-h000 x2

2013年11月

ノートPCとして使用でき、キーボードドックを取り外せば単体でタブレットとしても使用できる、1台2役の11.6インチワイドディスプレイ搭載ハイブリッドPC

close

HP Pavilion15

HP Pavilion15

2014年1月

第4世代インテル® Core™ プロセッサーを搭載、
OSやメモリ、オフィスソフトなどがカスタマイズ可能な15.6インチのスタンダードノートPC
カラーはアクアブルーとナチュラルシルバーの2色展開

close

HP Pavilion 11-h100 x2

HP Pavilion 11-h100 x2

2014年1月

ノートPC & タブレット。
1台2役のお求めやすいハイブリッドPC

close

HP Pavilion 11-n000 x360

HP Pavilion 11-n000 x360

2014年5月

シーンに合わせて4通りの使い方が可能な新デザインと、迫力サウンドを採用したモバイルノートPC「Pavilion x360」
カラーはミンティグリーンとサンセットレッドの2色展開

close

HP Pavilion x2 10-j000

HP Pavilion x2 10-j000

2014年10月

10インチIPSディスプレイとWindows 8.1(32bit)を採用し、フル機能のノートPCとしてもタブレットとしても活用できる、一台二役のハイブリッドPC。
薄型軽量のソフトカバーキーボードを採用し、総質量を約930gに抑えました。
カラーはティールブルーとムーンストーングレーの2色展開

close

HP Pavilion15-ab000

HP Pavilion15-ab000

2015年5月

「Bang & Olufsen」および「B & O Play」オーディオを搭載した日本HP初の個人向けPC
樹脂製のユニボディの筐体を使用し、美しさに加え、高い剛性といった実用性も追求した、インテリアに映えるデザインと、4色のカラーバリエーションを採用したカラフルノートPC(ブリザードホワイト、ナチュラルシルバー、ピーチピンク、コバルトブルー)

close

HP Pavilion x2 10-n000

HP Pavilion x2 10-n000

2015年8月

キーボードが着脱可能で、タブレットとしてもノートPCとしても使うことができるハイブリッドPC
大型タッチパッドと1.5mmのキーストロークを備えたキーボードドックは、ラッチレス構造とマグネットの利用で、これまで以上に簡単に着脱可能
カラーはサンセットレッドとブリザードホワイトの2色展開

close

HP Pavilion Gaming 15-ak000

HP Pavilion Gaming 15-ak000

2015年10月

本格的なゲーミング体験を提供する大胆なカラーリングのゲーミングPC
吸気口や排気口の位置や数を調整し、内部のヒートシンクやヒートパイプを搭載するなど再設計をおこない、ゲームの長時間連続プレイにおける安定性能の向上を実現

close

HP Pavilion 15-AU000

HP Pavilion 15-AU000

2016年5月

トレンドを反映した、シックで美しいモダンゴールド、ニュートラルカラーで世代を問わず人気のブリザードホワイトの2色展開。
パーツの継ぎ目を排除した美しいフォルムを実現し、一体感の美しさに磨きをかけました。
パソコンとしての基本性能も大幅に強化を図った、スタンダードシリーズの進化系

close

HP Pavilion 13-u000 x360

HP Pavilion 13-u000 x360

2016年9月

家の中でも、出先でも、ノートPCモードや、タブレットモードなど、4つのスタイルで自由自在に使える、13インチ・コンバーチブルモバイル。
必要十分な拡張性も合わせ持ち、モバイルやメインPCとして多用途につかえる一台

close

HP G5000 Notebook PC

HP G5000 Notebook PC

2007年1月

Windows Vista搭載のPCを気軽に購入したいというお客様に最適な、15.4インチワイド液晶を搭載した個人向けノートPCのエントリーモデル。
シルバーをベースにしたシンプルかつスタイリッシュなデザインで、リビングなどの生活空間にもマッチします。

close

HP Mini 1000 Vivienne Tam Edition

HP Mini 1000 Vivienne Tam Edition

2008年11月

IT企業が世界的に有名なデザイナーと組んで制作した史上初のノートPC。
テクノロジーとファッションを融合した「HP Mini 1000 Vivienne Tam Edition」が世界中のファッション愛好家を魅了

close

HP Mini 110

HP Mini 110

2009年7月

3つの色、2種類のデザインが選べるベストバランスなミニノートPC「HP Mini 110」
市場の成長につれ多様化するミニノートPCユーザーのニーズに応え、価格・性能・機能・携帯性・操作性などの要素をバランスよく備えたスタンダードモデル

close

HP Mini 110 by Studio Tord Boontje

HP Mini 110 by Studio Tord Boontje

2009年10月

著名インテリアデザイナー、トード・ボーンチェによるデザインを「HP Imprint 3D」テクノロジーにより世界で初めて(*1)立体的に具現化、持つ喜びを満たす美しいデザインを採用したミニノートPC

close

HP Mini 210 Vivienne Tam Edition

HP Mini 210 Vivienne Tam Edition

2010年4月

ミニノートPCのデザイナーズ・コレクション第3弾 「HP Mini 210 Vivienne Tam Edition」発表
2010年春夏コレクションのテーマ「Butterfly Lovers」をテーマとし、本体のみでなく付属マウスやデスクトップ画面、フォルダやゴミ箱のアイコンなど細部にわたって統一したデザインにして仕上げました。

close

HP G62 Notebook PC

HP G62 Notebook PC

2010年6月

シンプルでエレガントなハイバリューモデル「G62」
パームレストと一体化したフラットなタッチパッド、使いやすいファンクションボタンなど優れた操作性を備えています。

close

HP Mini 210-2100 Special Edition

HP Mini 210-2100 Special Edition

2011年3月

ミニノートPC「HP Miniシリーズ」にチェック柄の女性向けモデルを追加
落ち着いたトーンのピンク地にチェック柄をあしらい、女性向けのデザインに仕上げました。

close

HP 2000-100

HP 2000-100

2011年4月

三本の指でタッチすると設定したアプリケーションやファイルが立ち上がる、新しいタッチジェスチャーに対応したタッチパッドを採用。
シンプルなデザインに使いやすい機能を凝縮した「HP 2000-100」

close

HP 15 TouchSmart / HP 15

HP 15 TouchSmart / HP 15

2014年1月

必要な機能を凝縮したお求めやすい価格のエントリーノートPC
「HP 15 TouchSmart」、「HP 15」

close

HP 15-af000 / HP 14-ac000

HP 15-af000 / HP 14-ac000

2015年5月

シンプルで使いやすいノート「HPシリーズ」もデザインを一新、インターネットやメールなどのライトユースを想定した基本的な性能/機能を備えながらも、お求め易さに磨きをかける。

close

HP 15-ac100

HP 15-ac100

2015年9月

最新OS「Windows 10」搭載、カラーバリエーションもノーブルブルーを追加し、ホワイトシルバーとの2色展開とした。ラインアップもお求めやすさ重視のものから、性能重視のものまで幅広いニーズに対応。

close

HP 15-ba000 / HP 15-ay000 /
HP 17-x000

HP 15-ba000 / HP 15-ay000 / HP 17-x000

2016年7月

15.6インチ・17.3インチ(フルHD)ディスプレイを採用、天面とキーボード部に繊細なテクスチャーを施した表面デザインは、見る角度や光の加減によって、さまざまに表情を変え、使うたびに新鮮で愛着が高まるデザインに仕上げている。

close

HP x2 10-p000

HP x2 10-p000

2016年11月

キーボードが着脱可能で、タブレットとしてもノートPCとしても使うことができるハイブリッドPC
大型タッチパッドと1.5mmのキーストロークを備えたキーボードドックは、ラッチレス構造とマグネットの利用で、これまで以上に簡単に着脱可能
カラーはカーディナルレッドとブリザードホワイトの2色展開

close