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もっとHPのパソコンを使い倒そう

 

もっとHPのパソコンを使い倒そう 〜便利な使い方や豆知識など〜

ハードウェア編

知っていますか?
作業効率がぐんと上がる、右端の Home / Pg Up / Pg Dn / End キーの使いこなし

使いこなしてスピードアップ!便利な右端キー

知っていると便利な右端キーの機能。あなたは使いこなせていますか?
使い方を覚えて、パソコン作業をもっと手軽にシンプルに!

Homeキー
例えば文章を打っている際には、カーソルをワンタッチで行の先頭に移動することができます。(矢印キーで1カーソルずつ移動するのに比べて早く移動できます)
Page Upキー
Webページを読み進めた際、1画面分上に戻りたい時に、ワンタッチで上に移動することができます。(矢印キーで少しずつ戻るより早く移動できます)
Page Downキー
Webページを読み進めた際、1画面下にいきたい時に、ワンタッチで下に移動することができます。(矢印キーで少しずつ進むより早く移動できます)
Endキー
文章を打っている際に、行の最後に移動することができます。またはWebページを見ている時は、そのページの後ろ(一番下)にワンタッチで移動することができます。

ctrlキーと組み合わせて活用するともっと便利に!

Excelでは、CtrlHomeでA1(左上)のセルへ移動、CtrlPage Downで次のシートへ移動など、使い方次第で作業がぐんと効率的になる、とても便利なキーなんです。
最初は慣れないかもしれませんが、ぜひ積極的に使ってみてください。

Excel ショートカットキー

  • CtrlHomeA1セルに移動
  • CtrlEndデータが含まれている最後のセルに移動
  • CtrlPage Down次のシートへ移動
  • CtrlPage Up前のシートへ移動
Excelの画面

「Ctrl」+「Home」で、A1セルへ一瞬で移動可能!

Excelの画面

「Ctrl」+「Page Down」で次のシートへ移動!

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ワンタッチで設定の変更が可能!F1〜F12の「アクションキー」

知っておくと便利な「アクションキー」

HPのノートパソコン製品では、F1〜F12キーを押すとボリュームコントロールやディスプレイの輝度を調整などが可能な
「アクションキー」がデフォルトで設定されています。
音量やバックライト、機内モードのオンオフなどの設定が素早く変えられて、とても便利です!

※一部対象外の製品があります

アクションキーの例

アクションキーの例

ファンクションキーを単体で機能させる場合

ファンクションキーを単体で機能させる場合は、BIOSの設定をすることで変更することができます。以下の手順をご確認ください(※デスクトップ製品は対象外となります)。

  1. 電源投入または再起動直後にEscキーを押します。
  2. [Startup Menu]が現れますので、F10キーを押します。
  3. メニューから[ System Configuration ]を選択します。
  4. 次のメニューから[ Action Keys Mode ]を選択し、[ Disabled ]に変更します。
    BIOSの設定画面
  5. F10キーを押すと、[ Exit Saving Changes? ]の表記が現れますので、[ Yes ]を選択し、enterキーを押すことで設定は完了です。

製品に同梱されている冊子、『サービスおよびサポートを受けるには〜安心してお使いいただくために〜』の「ファンクションキーについて」項にも記載がありますので、合わせてご確認ください。

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ソフトウェア編

簡単サウンド設定が可能なプリインストールソフトウェア「B&Oソフトウェア」

サウンドに関する設定が簡単に!「Bang & Olfsen Audio Control」を使いこなす

Bang & Olfsenスピーカーを搭載しているモデルにプリインストールされている
「Bang & Olfsen Audio Control」
サウンドに関する色々な設定ができる優れものなんです!

まずはソフトを立ち上げましょう。
スタート → すべてのアプリ → Bang & Olfsen Audio Control
もしくは検索(虫眼鏡マーク)で Bang & Olfsen Audio Control と入力して
ソフトを立ち上げます。

  • Bang & Olfsen Audio Control

    スピーカー/ヘッドフォンやマイクの音量の調整はもちろん可能です。

  • Bang & Olfsen Audio Control

    パソコンを使ったテレビ電話などの際に、自分の声だけを拾うか、周囲の人の声も含めて拾うかを設定できます。

  • Bang & Olfsen Audio Control

    音楽、映画、人の声などパソコンからの出力に合わせて、音量や最適な設定を自動的に設定もしてくれる優れもの!

あなたのパソコンのオーディオ体験をもっと豊かにする Bang & Olfsen Audio Control を是非ご活用ください。

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便利な機能編

簡単・便利・安心な Windows Hello顔認証サインインの設定方法
  1. デスクトップ画面左下のスタートボタンをクリックします。
  2. スタートメニューの中から設定アイコン設定アイコンをクリック。
  3. 「Windowsの設定」画面が表示されたら「アカウント」をクリックします。
    Windowsの設定画面
  4. 「サインインオプション」をクリックします。
     
    Windowsの設定画面
  5. 「PIN」の項目のすぐ下にある「追加」ボタンをクリックします。
    Windowsの設定画面
  6. パスワードを入力して「OK」をクリックします。
     
    Windows セキュリティ

    ※既にPINの設定を行なっている場合は、手順⑤⑥は省略してください。

  7. PINコード「暗証番号」を決めます。上下の枠に同じPINコードを入力し、「OK」ボタンをクリックします。
    Windows セキュリティ

    ※PINコード「暗証番号」は、パソコン起動時に入力するパスワードの代わりになるものです。任意の数字で登録することができます。

  8. 「顔認証」の項目のすぐ下にある「セットアップ」ボタンをクリックします。
    Windowsの設定画面
  9. 「Windows Helloへようこそ」という画面が表示されたら、「開始する」ボタンをクリックします。
    Windows Hellow セットアップ
  10. 先ほど設定したPINコードを入力します。
     
    Windows セキュリティ
  11. Webカメラの映像が映り、顔認証が始まったら、カメラをまっすぐ見続けます。
    Windows Hellow セットアップ
  12. 「すべて完了しました」のメッセージが表示されたら「閉じる」ボタンをクリックします。
    Windows Hellow セットアップ

以上で、Windows Helloの顔認証セットアップは完了です。次回起動時より顔認証でサインインできます。

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Microsoft Edgeを利用したWebページへの書き込み・保存共有方法
  1. デスクトップ下部のMicrosoft EdgeのアイコンMicrosoft Edge アイコンをクリックします。
  2. お好きなWebページにアクセスします。
  3. 右上のペンのアイコンをクリックします。
    Microsoft Edgeの画面
  4. ブラウザの上部が紫色になったら、入力モードです。
    Microsoft Edgeの画面
  5. 「ボールペン」を使って付属のアクティブペンやタッチ操作、マウスでメモを手書きしたり、「蛍光ペン」を使ってメモを強調表示したり、「コメントの追加」を使ってメモを入力することができます。
    • Microsoft Edgeの画面
    • Microsoft Edgeの画面
  6. 書き込んだものを保存したい時は、保存のマークをクリックし、保存先を指定します。
    Microsoft Edgeの画面
  7. ブラウザからお気に入りを表示させると先ほどの書き込んだページを表示させることができます。
    Microsoft Edgeの画面
  8. 書き込んだものを共有したい場合は、共有マークをクリックし、共有方法を選択します。
    Microsoft Edgeの画面
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写真やWEBページをスマートフォンのようにスクリーンショットを撮りたい!
必要なところだけ画像として切り取りたい!

見えている画面全体を取るときは、Prt Scキーを押すだけ!
画面に見えている範囲で、全体のスクリーンショットが撮れます。

アクションキーが有効の場合
Prt Scキー
アクションキーが無効の場合
FnPrt Scキー
Webページのスクリーンショット

必要なところだけを切り取るなら、Windowsの標準ソフト「Snipping Tool」が便利!

  1. Snipping Tool Windowsボタン → すべてのアプリ → Windowsアクセサリ → Snipping Tool を選択すると、上記のようなウインドウが出ます。
  2. Snipping ToolでWebサイトの画面キャプチャを撮る 新規作成をクリックすると画面にポインターが現れるので、切り出したいところをマウスでドラッグして選択。
  3. Snipping Toolで撮った画面キャプチャ すると、選択した部分が切り取られた画像として使用でき、資料作成やメールなどに便利です。
  4. Snipping Toolのペンツールで書き込みも可能 さらに、ペンツールを使った書き込みも可能です。
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サポート編

自分のパソコンのシリアルナンバーの確認や、ドライバーのダウンロードを簡単に!
HPサポートアシスタントの活用方法!

HPサポートアシスタントは、お使いのパソコンやプリンターのファームウェアやドライバを自動更新してパフォーマンスや信頼性の向上や、症状に応じたトラブルシューティング、また保証期間の確認などが可能なサポートツールです。プリインストールされているから、インストールなども不要で誰でも無料で利用でき、安心安全なパソコンライフをお手伝いする優れものですので、是非ご活用ください。

まずはマイデバイスに、お使いのパソコンやプリンターが登録されていることを確認しましょう。

  • HPサポートアシスタント:更新
    更新:
    最新の利用可能な更新プログラムのチェックができます。パソコンを快適で安全な状態に保つためにも、定期的な更新は必須!このコンテンツを確認して定期的にパソコンを最新の状態へアップデートしましょう。
  • HPサポートアシスタント:仕様
    仕様:
    お使いのパソコンに搭載されているOSやCPU、メモリを簡単に確認することができます。
  • HPサポートアシスタント:保証規定およびサービス
    保証規定およびサービス:
    お使いのパソコンの残りの保証期間を簡単に調べることができます。

その他にも、ネットワークの問題やパフォーマンスに関するトラブルをワンクリックでチェックして問題があれば修復したり、ストレージの残り容量を確認したりすることも可能です。
詳しくは右記の動画コンテンツでもご確認ください。

是非HPサポートアシスタントを使いこなして、快適で安全な楽しいパソコンライフを!

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お知らせ・キャンペーン

  • ※Intel、インテル、Intel ロゴ、Ultrabook、Celeron、Celeron Inside、Core Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel vPro、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Intel Optane は、アメリカ合衆国および / またはその他の国における Intel Corporation またはその子会社の商標です。
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  • ※Windowsのエディション、またはバージョンによっては、ご利用いただけない機能もあります。 Windowsの機能を最大限に活用するには、ハードウェア、ドライバー、およびソフトウェアのアップグレードや別途購入、またはBIOSのアップデートが必要となる場合があります。 Windows 10は自動的にアップデートされ、常に有効化されます。 ISPの料金が適用され、今後アップデートの際に要件が追加される場合もあります。 詳細については、http://www.microsoft.com/ja-jp/ をご覧ください。
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